例文集 Example Sentences
Here are 593 example sentences from all 201 entries. Words with a dotted underline (the / a / an, or an auxiliary verb) can be tapped for a short explanation — why that form, or how the sentence is built. Follow an entry's title to read it in full.
冠詞 Articles 24件
a と one の違い A or One?
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Can I ask a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 question?質問してもいいですか? 「1つ」を強調していない。ただの1件。 No stress on the number — just a question. -
I have one more question.
あと1つだけ質問があります。 「あと1つで終わり」という数の話。 The count matters: just one more, then I'm done. -
One coffee and two teas, please.
コーヒー1つと紅茶2つください。 two と並べて数えるときは one。 Counting alongside two — so one, not a.
a と the の使い分け A or The?
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I bought a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 car last week.先週、車を買ったんだ。 聞き手はまだその車を知らない。だから a。 Your listener hasn't met this car yet — so it's a. -
The なぜ the なのか
【前に出たものを受ける】 直前に一度出てきたものを指しているから the。初めて出すときは a、二度目からは the という交代が英語の基本の呼吸。 car is small, but I love it.小さい車だけど、気に入ってる。 2文目からは「さっきの車」と特定できる。だから the に変わる。 Now you both know which car — so it becomes the.
a coffee はなぜOK? A Coffee? But Coffee Is Uncountable…
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Two coffees, please.
コーヒー2つください。
「カップ2杯」という単位で数えている。 Counting cups, not liquid. -
Would you like a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 beer?ビール1杯どう? グラス・缶という単位。 One glass or can — a unit. -
This region produces excellent wines.
この地方は素晴らしいワインを産する。 「種類」で数えるパターン。wines =いろいろな銘柄。 Counting kinds: wines = different varieties.
固有名詞に the が付くとき Names That Take The (and Names That Don't)
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I 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 been to動詞が決める 【have been to = 行ったことがある】 この to は「〜へ」ではなく、have been to という形の一部。have been to は「行って戻ってきた」=経験で、have gone to(行ったきり)とは別。been in なら「そこに居た」で、行き来の話にならない。 France, but not to the なぜ the なのか【固有名詞に付く the】 国名の複数形・海や川・of を含む名前など、the が付くと決まっている固有名詞。 Netherlands.フランスには行ったことがあるけど、オランダはまだ。 Netherlands は「低地(複数)」という複数形の名前。だから the。 Netherlands is a plural name — "the low lands" — so it takes the. -
The なぜ the なのか
【固有名詞に付く the】 国名の複数形・海や川・of を含む名前など、the が付くと決まっている固有名詞。 University of Tokyo is in Bunkyo.東京大学は文京区にある。 of を含む名前は the ◯◯ of ◯◯ の形。Tokyo University 型なら the なし。 Of-names take the: the University of Tokyo. The compact form, Tokyo University, drops it.
初登場なのに the を使うとき When The Needs No Introduction
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The なぜ the なのか
【世の中に一つしかない】 太陽・空・世界のように、そもそも一つしかないものだから the。 sun rises in the なぜ the なのか【世の中に一つしかない】 太陽・空・世界のように、そもそも一つしかないものだから the。 east.太陽は東から昇る。 太陽も「東」も1つに決まっている。 There's one sun and one east — no room for confusion. -
Could you open the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 window?窓を開けてもらえますか? その部屋の窓。指させる場面なら初登場でも the。 The window of this room. If you could point at it, the is fine on first mention. -
I'll meet you at the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 station.駅で会おう。 おたがいの頭に浮かぶ駅が同じなら the。 If you're both picturing the same station, it's the.
「犬というもの」の言い方(総称) Talking About Dogs in General
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Dogs are loyal.
犬は忠実だ。 犬という種類ぜんぶの話。いちばん自然な総称。 All dogs, as a kind — the most natural way to generalize. -
I like dogs.
犬が好きだ。 I like a dog. と言うと「1匹ほしい」ように聞こえてしまう。 Not "I like a dog" — that sounds like you want one.
見出し・掲示で冠詞が消える Why Headlines Drop Their Articles
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Man Bites Dog
男が犬を噛む(見出し) 本文なら A man bit a dog. 見出しでは冠詞も時制も圧縮される。 In body text: "A man bit a dog." Headlines compress articles and tenses alike. -
Out of order
故障中(掲示) 掲示の定番。冠詞なしの型のまま覚える。 Standard sign language — learn it article-free.
最上級に the が付く理由 Why Superlatives Take The
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Mt. Fuji is the なぜ the なのか
【最上級・序数・only】 最上級や first / last / only / 序数が付くと対象が一つに決まるので the が要る。 highest mountain in Japan.富士山は日本でいちばん高い山だ。 「日本で」という範囲の中の1位。1つに決まる。 Number one within Japan — there can only be one. -
This is the なぜ the なのか
【最上級・序数・only】 最上級や first / last / only / 序数が付くと対象が一つに決まるので the が要る。 best ramen I've ever had.これは人生でいちばんうまいラーメンだ。 「今までで」という範囲。これも1杯に絞られる。 The field is your whole life — still exactly one bowl.
the + 形容詞で「〜な人々」 The Rich, the Poor, the Young
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The なぜ the なのか
【the + 形容詞で人の集団】 the rich(富める人々)のように、the + 形容詞で「〜な人たち」という集団を表す。複数扱い。 rich areこの文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 getting richer.金持ちはますます豊かになっている。 複数扱い。動詞は are。 Plural: the rich are, never is. -
The なぜ the なのか
【the + 形容詞で人の集団】 the rich(富める人々)のように、the + 形容詞で「〜な人たち」という集団を表す。複数扱い。 elderly need better care.高齢者には、よりよいケアが必要だ。 論説・ニュースの定番の型。 A staple of editorials and news. -
There's a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 parking space for the なぜ the なのか【the + 形容詞で人の集団】 the rich(富める人々)のように、the + 形容詞で「〜な人たち」という集団を表す。複数扱い。 disabled.障害のある人のための駐車スペースがある。 公共表示で頻出。近年は people with disabilities という言い方も増えている。 Common on signs — though people with disabilities is increasingly preferred in careful writing.
冠詞を付けないとき(無冠詞) When There's No Article at All
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My kids go to school by bus.
うちの子たちはバスで学校に通っている。 「授業を受けに行く」という活動の話。建物の話ではないので無冠詞。 Going to school means attending classes. It's the activity, so no article. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 school isこの文の組み立て 【進行の受動】 受動と進行が重なった形。「いま〜されている最中」。 being repainted.その校舎はいま塗り替え工事中だ。 こちらは建物そのもの。だから the が戻ってくる。 Here it's the physical building — so the comes back.
時制・相 Tense & Aspect 57件
直前の未来(be about to / be due to) Just About to Happen
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Hurry — the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 doors are about to close.急いで、ドアが閉まるところだよ。 距離ゼロ。今この瞬間の直前を指す。 Zero distance: the instant before it happens. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 meeting is due to start at three.会議は3時開始の予定です。 予定として決まっている。公式な案内で使う。 Scheduled and official, the phrasing of an announcement. -
I was about to call you.
ちょうど電話しようとしていたところです。 過去形にすると「しかけた」。実際にはしなかった含みが出やすい。 In the past it means on the verge, usually implying it didn't happen.
未来進行形(Will you be -ing? の丁寧さ) Will You Be Coming?
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This time next week I'll be
この文の組み立て 【未来進行】 will be + -ing。未来のある時点で進行中であることを言う形。will + 原形より「もう決まっている予定」として自然に響き、相手の予定を尋ねるときにも使う。 sitting on a なぜ a なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 beach.来週の今ごろは浜辺に座っています。 未来のある時点で進行中。時点を示す語と組む。 Under way at a future moment, paired with a phrase naming that moment. -
Will you be
この文の組み立て 【未来進行】 will be + -ing。未来のある時点で進行中であることを言う形。will + 原形より「もう決まっている予定」として自然に響き、相手の予定を尋ねるときにも使う。 using the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 meeting room this afternoon?午後、会議室は使いますか。 予定の確認。使ってくれと頼んでいるわけではない。 Checking a plan, not asking anyone to use it. -
I'll be
この文の組み立て 【未来進行】 will be + -ing。未来のある時点で進行中であることを言う形。will + 原形より「もう決まっている予定」として自然に響き、相手の予定を尋ねるときにも使う。 seeing him tomorrow anyway, so I'll ask.どうせ明日会うので、聞いておきます。 すでに決まっている成り行き。わざわざ会うわけではない含み。 Something already in the works, implying no special trip is being made.
過去から見た未来(was going to / would) The Future Seen From the Past
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I was
この文の組み立て 【過去における未来】 was/were going to で「そうするつもりだった」。実際にはしなかった、という含みを持つことが多い。 going to call you, but my phone died.電話しようと思っていたんだけど、充電が切れて。 しなかったことを匂わせる。but が続くのが自然。 Hints that it didn't happen, and a but follows naturally. -
He had no idea he would never see her again.
二度と彼女に会えないとは、彼は知る由もなかった。 結末を知っている語り手の視点。物語の型。 A narrator who already knows the ending. Pure storytelling. -
She was to become the なぜ the なのか
【最上級・序数・only】 最上級や first / last / only / 序数が付くと対象が一つに決まるので the が要る。 first woman to hold the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 post.彼女は後にその職に就く初の女性となる。 was to は運命的な響き。伝記や歴史の記述で使う。 Was to carries a note of destiny, at home in biography and history.
未来完了(その時までに終わっている) Done by Then
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By the なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 end of the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 month, we'll haveこの文の組み立て 【未来完了】 未来のある時点で、すでに終わっている状態を言う形。「そのときまでには終わっている」。 shipped the なぜ the なのか【最上級・序数・only】 最上級や first / last / only / 序数が付くと対象が一つに決まるので the が要る。 first version.月末までには初版を出せているはずです。 by the end of the month が立ち位置。そこから振り返っている。 By the end of the month is the vantage point being looked back from. -
By the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 time you read this, I'll haveこの文の組み立て 【未来完了】 未来のある時点で、すでに終わっている状態を言う形。「そのときまでには終わっている」。 left.これを読むころには、私はもう発っています。 by the time + 現在形。時の節なので will は入らない。 By the time takes a present verb, since it's a time clause and won't hold will. -
Next March, I'll have
この文の組み立て 【未来完了】 未来のある時点で、すでに終わっている状態を言う形。「そのときまでには終わっている」。 been here for ten years.来年の3月で、ここに来て10年になります。 状態動詞なので完了形。継続の長さを未来から数える型。 A state verb, so the plain perfect. Counting a span from a future vantage point.
物語・あらすじの現在形 Telling It in the Present
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So I open the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 door, and there's a なぜ a なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 cat sitting on my desk.で、ドアを開けたら、机の上に猫が座ってるんですよ。 会話の語り。聞き手を場面に立たせる。 Conversational storytelling, putting the listener in the room. -
In the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 novel, a なぜ a なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 young lawyer takes on句動詞(副詞・不変化詞) 【take on = 引き受ける】 take on は「引き受ける」。目的語を on の後ろにも前にも置ける(takes on a case / takes a case on)が、代名詞なら前(takes it on)。この置き方の自由さが、前置詞ではなく副詞である印。 a なぜ a なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 case nobody wants.その小説では、若い弁護士が誰も引き受けない事件を担当する。 あらすじは現在形が標準。書かれた時期に関係なく使う。 Plot summaries default to the present, whenever the book was written. -
Prime Minister resigns after four years
首相、4年で辞任 新聞の見出し。過去の出来事でも現在形で書く。 A headline. Past events are written in the present here.
just / already / yet / still と時制 Just, Already, Yet, Still
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I 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 just sent the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 file.たった今ファイルを送りました。 just は have と過去分詞のあいだ。 Just sits between have and the participle. -
She 's
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 already left the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 office.彼女はもう退社しています。 already も同じ位置。「予想より早く」の含みが乗る。 Already takes the same slot, adding a sense of sooner than expected. -
Have
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 you heard back from動詞が決める 【hear back from = 〜から返事をもらう】 hear from に back が入って「こちらが出したものへの返事」。返事の相手は from で取る。heard them では「彼らの声が聞こえた」になってしまう。 them yet?先方からもう返事はありましたか。 yet は文末。疑問文と否定文で使う。 Yet goes at the end, in questions and negatives.
過去完了はいつ必要? When Do You Actually Need Had Done?
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When I arrived, the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 movie hadこの文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 already started.着いたときには、映画はもう始まっていた。 「到着」が基準。その前の「開始」が過去完了。 Arriving is the reference; the starting happened before it. -
I realized I had
この文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 left my phone at home.スマホを家に忘れてきたと気づいた。 「気づいた」時点より前の「忘れた」。 The leaving-behind predates the realizing.
過去完了進行形(その時点までの経過) How Long It Had Been Going On
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I had
この文の組み立て 【過去完了進行】 過去のある時点まで、ずっと続いていたことを言う形。 been waiting for動詞が決める 【wait for = 〜を待つ】 wait for + 待つ相手。for のあとに時間が来ると「その長さのあいだ待つ」(waiting for an hour)になり、同じ for でも役目が変わる。ここは長さのほう。 nearly an なぜ an なのか【「一つの」という数】 数が一つであることに意味がある場合の a。one とほぼ同じはたらき。 hour when she finally arrived.1時間近く待ったところで、彼女はようやく現れた。 待った長さが焦点。for と組むのが自然。 The length of the wait is the point, which is why for fits so naturally. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 ground was wet. It hadこの文の組み立て 【過去完了進行】 過去のある時点まで、ずっと続いていたことを言う形。 been raining all night.地面が濡れていた。ひと晩じゅう降っていたのだ。 痕跡から遡る型。降り続いていたことが原因として示される。 Reasoning back from a trace: the rain running all night explains the wet ground. -
She had
この文の組み立て 【過去完了進行】 過去のある時点まで、ずっと続いていたことを言う形。 been working there for six years before the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 merger.合併の前に、彼女はそこで6年働いていた。 ある時点までの勤務年数。before が基準点を示す。 Years of service up to a point, with before marking the anchor.
過去形と過去進行形(出来事と背景) The Event and the Backdrop
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I was
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 walking home when it started to rain.歩いて帰っている途中で、雨が降り出した。 歩いていたのが線、降り出したのが点。 The walking is the line; the rain starting is the point. -
While she was
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 presenting, the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 projector died.彼女が発表している最中に、プロジェクターが落ちた。 while は線の側に付く。when は点の側に付きやすい。 While attaches to the line; when tends to attach to the point. -
While I was
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 cooking, she wasこの文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 setting the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 table.私が料理しているあいだ、彼女は食卓の支度をしていた。 線が2本並ぶこともある。同時進行を示す。 Two lines can run side by side, marking things happening at once.
現在進行形で未来を言う I'm Meeting Him Tomorrow
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I 'm
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 seeing the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 dentist at three.3時に歯医者の予約がある。 時間まで確定。動かせない感じが出る。 Time fixed — it sounds hard to reschedule. -
We 're
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 having dinner with the なぜ the なのか【固有名詞に付く the】 国名の複数形・海や川・of を含む名前など、the が付くと決まっている固有名詞。 Satos on Friday.金曜は佐藤さん一家と食事だ。 相手と合意済みの予定。 The other side has agreed — it's arranged. -
What are you doing tonight?
今夜、何か予定ある? 予定を聞く定番も進行形。 The standard way to ask about plans.
現在完了の米英差(Did you eat yet?) Have You Eaten, or Did You Eat
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Have
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 you finished yet? / Did you finish yet?もう終わった? 前者が英・後者が米で自然。意味は同じ。 The first is natural in Britain, the second in America. Same meaning. -
I 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 just arrived. / I just arrived.たった今着きました。 just との組み合わせで差が出る代表例。 The pairing with just is the flagship case. -
I 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 never seen that film. / I never saw that film.その映画は見たことがない。 経験を語る場面。米では過去形も普通に使う。 Talking about experience. American English uses the past freely here.
ずっと〜している(継続の現在完了) Talking About How Long
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We 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 known each other for twenty years.知り合って20年になる。 20年という「線の長さ」。 The length of the line: twenty years. -
She 's
この文の組み立て 【現在完了進行】 過去に始まって、いまも続いていることを言う形。現在完了が「終わったこと」を見るのに対し、こちらは「続いていること」を見る。 been working here since 2020.彼女は2020年からここで働いている。 2020年という始点から、今まで。 From the 2020 starting point up to now.
〜したことがある(経験の現在完了) Have You Ever…? The Perfect of Experience
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Have
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。(この文では 2 語はさまって離れている) you ever tried natto?納豆、食べたことある? ever =「今までの人生のどこかで」。 Ever = at any point in your life so far. -
I 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 never been to動詞が決める 【have been to = 行ったことがある】 have been to で「行ったことがある」。行き先を言う to ではなく、この形とセットの to。I have never been in Okinawa. だと「沖縄に居たことがない」という別の話になる。 Okinawa.沖縄には行ったことがない。 never は「人生でゼロ回」。 Never = zero times, your whole life. -
I 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 watched this movie three times.この映画は3回見た。 回数のカウントも経験の型。 Counting how many times uses the same pattern.
現在完了と過去形の違い Present Perfect or Simple Past?
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I lost my key yesterday.
昨日、鍵をなくした。 yesterday という過去の時点の報告。今どうなっているかは言っていない。 A story about yesterday. It says nothing about now. -
I 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 lost my key.鍵をなくしてしまった(今もない)。 「今も見つかっていない」が本題。だから現在完了。 The key is still gone — that's the whole point.
現在形と現在進行形(いつもと、今この時期) Always True, or True Right Now
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I live in Tokyo.
東京に住んでいます。 生活の拠点。いつからいつまでという話はしていない。 Where your life is based, with no start or end in view. -
I 'm
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 living in Tokyo while the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 office isこの文の組み立て 【進行の受動】 受動と進行が重なった形。「いま〜されている最中」。 being renovated.事務所の改装中は東京に住んでいます。 この時期だけ。終わりがあることが前提。 For this stretch only, with an end taken for granted. -
He's rude. / He's being rude.
彼は失礼な人だ。/ 彼、今日は失礼な態度だね。 性質と、今だけの振る舞い。be も進行形になると一時的になる。 A trait, then a way of acting just now. Even be turns temporary in the continuous.
進行形にしない動詞と、してよくなる場合 Verbs That Don't Take -ing (Until They Do)
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I have two brothers. / I 'm
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 having lunch with them.兄弟が2人います。/ 今その2人と昼食をとっています。 所有の have は進行形にしない。行為の have は途中があるので使える。 Possessive have has no middle; the have that means eat or do certainly does. -
I think you're right. / I 'm
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 thinking about動詞が決める 【think about = 〜を検討する】 think about は「あれこれ考える」。think of は「思い浮かべる」で、ぱっと浮かぶほうを指す。ここは提案を検討中なので about。 your offer.あなたが正しいと思う。/ ご提案を検討中です。 意見の think は状態、検討の think は作業。 Think as an opinion is a state; think as deliberation is work in progress. -
I see what you mean. / I 'm
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 seeing her tonight.言いたいことは分かります。/ 今夜彼女と会います。 理解の see は状態、会う see は予定。 See as understanding is a state; see as meeting is an arrangement.
時制と相の地図(立ち位置×見え方) The Map: Where You Stand, How You Look
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I work here.
ここで働いています。 単純=点として。習慣や性質を表す。 Simple: seen as a point. Habits and characteristics. -
I 'm
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 working on動詞が決める 【work on = 〜に取り組んでいる】 work on は「〜に取りかかっている」。work at だと「〜で働く」(勤務先)になり、前置詞で意味が変わる。 it now.今それに取りかかっています。 進行=途中として。始まりと終わりのあいだ。 Continuous: under way, between a start and an end. -
I 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 worked here for ten years.ここで10年働いています。 完了=今に立って手前を振り返る。 Perfect: standing at now and looking back. -
I 've
この文の組み立て 【現在完了進行】 過去に始まって、いまも続いていることを言う形。現在完了が「終わったこと」を見るのに対し、こちらは「続いていること」を見る。 been working since seven this morning.今朝7時からずっと働きどおしです。 完了進行=今まで続いてきた経過。 Perfect continuous: a stretch running up to now.
if・when の中はなぜ現在形? Why If and When Refuse Will
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I'll text you when the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 meeting ends.会議が終わったらメッセージするね。 終わるのは未来。でも節の中は現在形。 The ending is future, but the clause stays present. -
If it rains tomorrow, we'll stay home.
明日雨なら、家にいよう。 if 節も同じルール。 If-clauses play by the same rule. -
Let's wait until she gets back.
彼女が戻るまで待とう。 until も「時の設定」の仲間。 Until sets time too.
used to と would(昔の習慣) Used To and Would: Old Habits
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I used to play the なぜ the なのか
【楽器の the】 play the piano のように、楽器を演奏すると言うときは the が付く。特定の一台を指しているのではなく、そういう決まりだと覚える。 piano.昔はピアノを弾いていた(今は弾いていない)。 「今は違う」の含みが自動で付く。 The now-I-don't is part of the package. -
Every summer, we would swim in the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 river.毎年夏になると、川で泳いだものだった。 場面が開いた後の would。思い出の反復行動。 Would inside an opened scene — repeated actions, remembered.
will と be going to の違い Will or Be Going To?
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I'll have the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 salmon, please.サーモンにします。
メニューを見て今決めた。注文は will の聖地。 Decided just now, menu in hand. Ordering is will's home turf. -
We 're
この文の組み立て 【be going to】すでに決めてある、またはきざしがある未来。その場で決めたことには will を使うので、そこが分かれ目。 going to sell the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 car.車は売ることにしている。 家族で決定済み。この会話より前に決まっていた。 Already settled — the decision predates this conversation. -
Look at
動詞が決める 【look at = 〜に目を向ける】 look は視線を向ける動作で、向ける先を at で指す。at は「一点」なので、その方向をぴたりと指す感じ。look for(探す)・look after(世話をする)と、前置詞が変わると意味も変わる。 those clouds. It 'sこの文の組み立て 【be going to】すでに決めてある、またはきざしがある未来。その場で決めたことには will を使うので、そこが分かれ目。 going to rain.あの雲見て。降るよ。 目の前の兆候から確信する予測は going to。 Prediction from visible evidence — going to.
前置詞 Prepositions 59件
話題の about と on(まわりを回るか、上に載るか) About Circles It, On Sits On It
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We talked about
動詞が決める 【talk about = 〜について話す】 talk は話題を about で取る。discuss なら前置詞なしで discuss the policy——同じ「話し合う」でも、前置詞の要否が語ごとに違う。 the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 new policy over lunch.昼食のときに新しい方針の話をした。 会話で触れた。about が自然。 Touched on in conversation. About is the natural fit. -
She gave a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 lecture on monetary policy.彼女は金融政策について講義した。 正面から扱う。講義や論文では on。 Treated head-on. Lectures and papers take on. -
There were about thirty people in the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 room.部屋には30人ほどいた。 「〜のあたり」という元の意味。数の概算。 The original sense of in the vicinity, applied to a number.
形容詞ごとに決まる前置詞 Which Preposition the Adjective Wants
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She's very good at
形容詞が決める 【good at = 〜が得意】 good は得意な分野を at で取る。後ろが動作なら -ing にする(good at explain とは言えない)。前置詞のあとに動詞を置くときは -ing、が英語の原則。 explaining things simply.彼女は物事を簡単に説明するのがとても上手だ。 at の後ろは動名詞。to不定詞は置けない。 An -ing form after at. An infinitive can't go here. -
I'm interested in
形容詞が決める 【interested in = 〜に興味がある】 be interested in + -ing。この in は前置詞なので、後ろに原形は置けない(interested in hear ✗)。同じ形が be interested in someone(人に関心がある)でも使える。 hearing more about動詞が決める 【hear about = 〜について聞く】 hear about は「〜についての話を聞く」。hear from(〜から連絡をもらう)とは別で、about なら話題のほう。この一文は interested in と hear about が並んでいて、前置詞が2つとも前の語に決められている。 the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 project.その企画についてもっと聞きたいと思っています。 in の後ろも動名詞。in learn とは言えない。 In takes an -ing form too. A bare verb doesn't fit. -
He's responsible for
形容詞が決める 【responsible for = 〜の責任がある】 責任の対象は for で取る。responsible to だと「〜に対して報告義務がある」(上司など)という別の意味になる——前置詞で意味が変わる語。 the なぜ the なのか【前に付く語で一つに決まる】 top・right・whole・next・same のように、前に付く語がそれ自体で対象を一つに絞るので the。後ろに限定する句は無い。 whole department.彼は部署全体を統括している。 for の後ろは名詞。責任の向かう先を示す。 A noun after for, naming what the responsibility is directed at.
at の核心(狙いを定めて一点を指す) At: Taking Aim at a Point
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She's very good at
形容詞が決める 【good at = 〜が得意】 be good at + -ing。bad at・terrible at も同じ at。「上手・下手」はまとめて at で受けると憶えるのが早い。 explaining difficult ideas.彼女は難しいことを説明するのがとても上手だ。 能力が発揮される一点。得意分野を絞り込んでいる。 The one spot where the ability shows. It narrows the field. -
Don't laugh at
動詞が決める 【laugh at = 〜をあざ笑う】 laugh は目的語を直接取れない。laugh him ✗。しかも at が付くと「あざ笑う」という悪い意味になる。laugh with なら「一緒に笑う」で、真逆の関係になる。 him — he 'sこの文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 doing his best.彼を笑うのはやめて。頑張っているんだから。 笑いを彼へ向けている。だから嘲りの意味になる。 The laughter is aimed at him, which is what makes it mockery. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 company isこの文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 growing at an なぜ an なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 alarming rate.その会社は驚くべき速さで成長している。 数値も一点として指せる。速度・温度・価格など。 Numbers work as points too: rates, temperatures, prices.
between と among(個別に見るか、埋もれさせるか) Between Picks Them Out, Among Blurs Them
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 shop is between the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 bakery and the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 pharmacy.その店はパン屋と薬局のあいだにあります。 2つとも個別に見えている。もっとも素直な between。 Both are individually in view. The plainest between. -
The なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 agreement between the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 five member states took years.5か国間の協定は成立まで何年もかかった。 5つでも between。各国が個別の当事者として立っている。 Five, and still between: each state is a distinct party. -
We found the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 key among the なぜ the なのか【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 papers on his desk.鍵は彼の机の書類にまぎれて見つかった。 書類は数えていない。ひとかたまりに埋もれている。 Nobody is counting the papers; they're a mass to be buried in.
by の核心(そばにある → 手段・行為者) By: Right Beside It
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There's a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 bench by the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 entrance.入口のそばにベンチがあります。 位置。接触はしていない。near に近い。 Position, without contact. Close to near in meaning. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 report wasこの文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 written by an なぜ an なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 outside consultant.報告書は外部のコンサルタントが書いた。 受動態の行為者。誰の手によるかを示す。 The agent in a passive sentence, naming whose hand was behind it. -
Sales increased by twelve percent.
売上が12%増加した。 増減の幅。どれだけ動いたかを示す型。 The size of a change: how far the figure moved.
by と until(〜までに/〜まで) By or Until? Deadlines vs. Duration
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Please reply by Wednesday.
水曜までに返信してください。 返信は1回きり=締め切りの by。 Replying happens once — a deadline, so by. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 shop is open until eight.店は8時まで開いている。 開いている状態がずっと続く。 The being-open lasts the whole way. -
I'll be out until Monday.
月曜まで不在です。 不在という状態の継続。 A state of absence, stretching to Monday.
during と while(〜の間) During or While?
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He fell asleep during the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 movie.彼は映画の間に寝てしまった。 the movie という名詞 → during。 The movie is a noun — during. -
He fell asleep while we were
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 watching the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 movie.私たちが映画を見ている間に、彼は寝てしまった。 主語+動詞の文 → while。同じ場面の言い換え。 Subject and verb — while. The same scene, reshaped.
for と since の使い分け For or Since?
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I've had this bike for ten years.
この自転車は10年使っている。 10年という長さ。 The length: ten years. -
I've had this bike since high school.
この自転車は高校のときから使っている。 高校という始点。同じ事実の別の切り取り方。 The starting point — the same fact, framed from the other end. -
She 's
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 been on the なぜ the なのか【決まった言い回し】 on the phone のように、the ごと一つの言い回しとして覚える形。なぜ the なのかを分解しても得るものが無い。 phone since noon.彼女は昼からずっと電話中だ。 始点+「今もまだ」の含み。 A starting point — plus the hint that it's still going.
from と of(出どころと、中身) From Is the Sender, Of Is the Subject
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I got a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 letter from my grandmother.祖母から手紙をもらった。 送り主。手紙が祖母のところから来た。 The sender. The letter travelled from her to you. -
I found a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 photo of my grandmother.祖母が写っている写真を見つけた。 写っている中身。誰が撮ったかは言っていない。 What's in the picture. Who took it isn't stated. -
This bread is
この文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 made from動詞が決める 【be made from = 〜から作られている】 from と of の違いがここ。もとの材料が姿を変えて分からなくなっていれば from(小麦→パン)。見て分かるままなら of。 local wheat.このパンは地元の小麦で作られている。 変質した材料。小麦の姿はもう残っていない。 A transformed material: no wheat is visible in the result.
場所の in / on / at In, On, At: Marking Place
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Your keys are on the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 table.鍵はテーブルの上だよ。 接触の on。壁のポスターも on the wall(横向きでも接触)。 Contact. Posters go on the wall — sideways contact still counts. -
She's in the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 kitchen.彼女は台所にいる。 部屋=容器。 A room is a container. -
I'm at the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 front door.玄関のところにいるよ。 ピン。中でも上でもなく「その地点」。 A pin — not inside it, not on it, just at that spot.
時間の in / on / at In, On, At: Telling Time
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 meeting starts at 10.会議は10時に始まる。 時刻=点。 Clock time — a point. -
See you on Friday.
金曜に会おう。 曜日=マス。日付も on(on May 5th)。 A day is a tile — dates too: on May 5th. -
It gets cold in December.
12月は寒くなる。 月=箱。年・季節も in(in 2026 / in winter)。 Months are boxes — so are years and seasons: in 2026, in winter.
in と into(中に/中へ) In or Into? Being There vs. Getting There
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 keys are in my bag.鍵はカバンの中にある。 静止画。もう中。 A still — already inside. -
She put the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 keys into her bag.彼女は鍵をカバンに入れた。 外→中の矢印。 The arrow crosses the boundary. -
A なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 bird flew into the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 window.鳥が窓にぶつかった。 into は「突入・衝突」まで含む。ガラスに激突の絵。 Into stretches to collision — the bird meets the glass.
of の核心(全体から切り出したかけら) Of: A Piece Cut From the Whole
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Could I have a なぜ a なのか
【「一つの」という数】 数が一つであることに意味がある場合の a。one とほぼ同じはたらき。 slice of that bread?そのパンをひと切れもらえますか。 文字どおり切り出す。of のいちばん素直な絵。 Literally cutting a piece off. The plainest version of the image. -
The なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 handle of the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 door came off.ドアの取っ手が外れた。 部分と全体。取っ手はもともとドアの一部。 Part and whole: the handle belonged to the door already. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 table isこの文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 made of動詞が決める 【be made of = 〜でできている】材料が見て分かるままなら of。樫の木は板になっても木のまま。姿が変わってしまうなら from(→ made from)。 oak.そのテーブルは樫材でできている。 材料。樫という全体から切り出されたもの、と見ている。 Material, seen as cut from the substance itself.
off の核心(接触から離れる) Off: Breaking Contact
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Take your feet off the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 table.テーブルから足をどけて。 物理的な離脱。いちばん素直な絵。 Literal separation. The plainest form of the image. -
I'm off duty after six.
6時以降は勤務を離れます。 勤務という枠から外れている状態。 Stepped away from the frame of work. -
Everything in the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 shop is 20% off this week. 今週は店内全品2割引です。 定価から削られて離れる分。 The portion coming away from the listed price.
out of の核心(容器から出る) Out Of: Leaving the Container
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She took a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 notebook out of her bag.彼女はかばんからノートを取り出した。 物理的な容器。いちばん素直な絵。 A physical container. The plainest version. -
Sorry, we're out of oat milk today.
すみません、今日はオーツミルクを切らしています。 在庫という容器が空になった状態。無冠詞になる。 The container of supply has emptied. No article follows. -
I asked out of curiosity, nothing more.
ただの好奇心で聞いただけです。 動機。好奇心という状態から行動が出てきた、という捉え方。 Motive: the action came out of the state of being curious.
over・through・across(越える・抜ける・横切る) Over, Through, Across: Three Ways Past
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 plane flew over the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 city.飛行機が街の上を飛んでいった。 上を越える弧。 The arc, clearing everything below. -
We drove through the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 tunnel.トンネルを通り抜けた。 筒の中を進む。 Inside the tube. -
He walked across the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 street.彼は通りを渡った。 面の横断。 A line across the surface.
to と for(〜に/〜のために) To or For? Who Gets It, and How
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She sent the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 photos to動詞が決める 【send 物 to 人 = 人に物を送る】 受け取る相手は to。send her mother the photos のように並べ替えもできるが、そのときは to が消える。to が要るのは「物 → 人」の順のとき。 her mother.彼女は母親に写真を送った。 届く矢印の to。 The arrow reaches her mother — to. -
She made lunch for the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 kids.彼女は子どもたちに昼食を作った。 子どもが台所にいなくても「作る」は完了する。だから for。 The making finishes even with the kids elsewhere — for. -
Can you explain the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 rule to動詞が決める 【explain 事 to 人 = 人に〜を説明する】 explain me ✗ が定番の誤り。explain は人を直接取れないので、必ず to を挟む。同じ型が say・describe・suggest・introduce にもある(tell だけは人を直接取れる)。 me?そのルールを私に説明してくれる? 説明は聞き手に届いて初めて完了 → to。 Explaining only lands when it reaches the listener — to.
up と down(方向から、完了と鎮静へ) Up Finishes It, Down Settles It
-
Finish up your soup before it gets cold.
冷めないうちにスープを飲みきって。 完了の up。残さず、というところまで行く。 Completion up: go all the way, leaving nothing. -
Calm down and tell me what happened.
落ち着いて、何があったか話して。 鎮静の down。高ぶりが下がる絵。 Settling down: agitation coming back to earth. -
Let me write your number down.
番号を控えさせてください。 記録の down。紙という面へ降ろす動き。 Recording down: setting it onto the surface of the page.
動詞ごとに決まる前置詞(と、要らない動詞) Which Preposition the Verb Wants
-
Could you look after
句動詞(副詞・不変化詞) 【look after = 世話をする】 look after は「面倒を見る」。take care of とほぼ同じ意味。after を「〜のあとで」と読むと意味が取れないので、2語で1つの動詞として憶える。 the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 dog this weekend?今週末、犬の世話をお願いできますか。 after =後ろについて。世話をする絵。 After: walking behind, which is what tending looks like. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 police areこの文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 looking into動詞が決める 【look into = 調べる】 look into は「中をのぞく」から「調査する」へ。投げ込む into の「中へ」が生きているので、句動詞のなかでは意味が読みやすいほう。 the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 complaint.警察はその苦情を調査している。 into =中へ入る。調べる絵。 Into: going inside, which is what investigating looks like. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 result depends on動詞が決める 【depend on = 〜次第だ】 depend of ✗。フランス語やドイツ語につられやすいが、英語は on。「〜の上に載っている」=支えられている、という感じ方。rely on・count on も同じ on。 the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 weather.結果は天気次第だ。 on に明快な絵はない。組み合わせで覚える型。 No clear picture behind this on. Learn the pair as a unit.
with の核心(手に持っている絵) With: Something in Your Hand
-
She opened the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 box with a なぜ a なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 screwdriver.彼女はドライバーで箱を開けた。 道具。手に持っている絵。 A tool, held in the hand. -
I 'm
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 going with a なぜ a なのか【決まった数量表現】 a few / a little / a lot of / a couple of / a bit のように、a ごとで「少し」「たくさん」を表す形。one の意味はまったく無い。 couple of colleagues.同僚2人と一緒に行きます。 同伴。隣にいる絵。 Company: people at your side. -
He came back with a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 cold.彼は風邪をひいて帰ってきた。 所持。抱えて持ち帰った、という捉え方。 Carrying something back, in this case an illness.
助動詞 Modal Verbs 41件
be supposed to(〜することになっている) Be Supposed To: What's Meant to Happen
-
I'm supposed to be at work by nine.
9時までに出社することになっている。 規則・取り決めの圧。 The pressure of the arrangement. -
It was supposed to rain today.
今日は雨のはずだったんだけど。 予報どおりにならなかった含みが、たいてい付く。 The forecast said so — and reality didn't comply. -
This restaurant is supposed to be amazing.
この店、すごく評判いいらしいよ。 評判・伝聞の用法。自分ではまだ確かめていない。 Reputation mode — you haven't verified it yourself.
can と be able to の違い Can and Be Able To: The Stand-In Rule
-
She can speak three languages.
彼女は3か国語を話せる。 ふだんの「できる」は can。 Everyday ability — plain can.
-
You'll be able to see Mt. Fuji from the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 train.電車から富士山が見られますよ。 will の後ろは can が入れない → be able to。 After will, can can't follow — the stand-in steps in. -
I want to be able to swim.
泳げるようになりたい。 to の後ろも can 不可。 After to, same story.
could と was able to(過去の「できた」) Could vs. Was Able To: Two Kinds of "Could"
-
I could read before I started school.
学校に上がる前から字が読めた。 いつでもできた=一般的な能力。 A standing ability — any time. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 fire spread fast, but everyone was able to escape.火の回りは早かったが、全員が脱出できた。 その場で実際にやり遂げた1回。could は不可。 Pulled off on one occasion — could won't work here. -
I couldn't open the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 jar.瓶のふたが開けられなかった。 否定なら1回きりでも couldn't でOK。 Negatives are safe: couldn't handles one-offs fine.
may と might(かもしれない) May or Might? Guessing Out Loud
-
It might rain — take an なぜ an なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 umbrella just in case.降るかもしれないから、念のため傘を持っていきなよ。 口語は might が主役。 Casual speech runs on might. -
Heavy rain may cause delays.
大雨により遅れが出る場合があります。 告知・報道調の may。 The announcement register — may's habitat. -
She said she might be late.
彼女は遅れるかもと言っていた。 時制の一致では might が基本(可能性が今も生きていれば may のままも普通)。 In reported speech, might is the default — though may often stays when the possibility is still live.
確信の must be / can't be Must Be, Can't Be: The Logic Modals
-
You 've
この文の組み立て 【現在完了進行】 過去に始まって、いまも続いていることを言う形。現在完了が「終わったこと」を見るのに対し、こちらは「続いていること」を見る。 been driving all day — you must be exhausted.一日中運転してたんだから、くたくたに違いないよ。 証拠(一日中運転)→結論。 Evidence (all that driving) → conclusion. -
He can't be at home. The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 lights are off.家にいるはずがない。電気が消えてる。 証拠が可能性を締め出す can't。 The evidence slams the door — can't. -
That must have
この文の組み立て 【助動詞 + 完了】 助動詞 + have + 過去分詞で、過去のことについての判断を表す。should have=すればよかった(後悔)、must have=〜だったに違いない(推量)、would have=もし〜なら〜だっただろう(仮定)。 been hard.大変だったでしょうね。 過去への確信は must have done。共感の定番でもある。 Certainty about the past — and a staple of sympathy.
mustn't と don't have to(禁止と不要) Mustn't vs. Don't Have To: Forbidden, or Just Optional?
-
You mustn't tell anyone.
誰にも言っちゃだめだよ。 禁止。言わないことが義務。 Prohibition — silence is the duty. -
You don't have to come if you're busy.
忙しいなら来なくていいよ。 不要。来る義務を取り消す気づかい。 Optional — the duty itself is canceled, kindly.
must と have to の違い Must or Have To?
-
I have to wear a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 uniform at work.職場では制服を着ないといけない。 会社の規則=外からの圧。 The company's rule — outside pressure. -
I must remember to call Mom.
母さんに電話するの、忘れちゃだめだ。 自分に言い聞かせる内心の義務。 A note to self — the pressure is internal. -
Visitors must sign in at reception.
来訪者は受付で記帳のこと。 掲示・規則文は must が普通。書き言葉は must の本拠地。 Signs and rulebooks love must — formal writing is its home turf.
許可の Can I / May I Can I or May I? Asking Permission
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Can I borrow your pen?
ペン借りてもいい? 日常の標準。誰も咎めない。 The everyday standard — nobody blinks. -
Could I ask you something?
ちょっと伺ってもいいですか。 一歩引いた丁寧。初対面・職場に。 One polite step back — strangers, workplaces. -
May I have your name, please?
お名前を伺えますか。 接客の定型。May I の本拠地。 Service-counter script — may's home ground.
依頼の Can you / Could you / Would you Can You, Could You, Would You: The Politeness Ladder
-
Can you pass the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 salt?塩取ってくれる? 家族・友人の距離感。 Family-and-friends range. -
Could you send me the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 file?ファイルを送っていただけますか。 職場メールの標準段。迷ったらこれ。 The workplace default. When unsure, this rung. -
Would you mind closing the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 window?窓を閉めていただいてもよろしいですか。 最上段。返事の仕方に注意(下の落とし穴へ)。 Top rung — but watch how you answer it (see the pitfall).
shall はいつ使う? Whatever Happened to Shall?
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Shall we get started?
そろそろ始めましょうか。 会議の定番。主にイギリス英語。 A meeting classic — mainly British. -
Shall I open a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 window?窓を開けましょうか? 申し出の Shall I。米では Should I / Want me to が普通。 The offer form. Americans: Should I …? / Want me to …? -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 tenant shall pay rent by the なぜ the なのか【最上級・序数・only】 最上級や first / last / only / 序数が付くと対象が一つに決まるので the が要る。 first of each month.賃借人は毎月1日までに賃料を支払うものとする。 契約の義務。「〜するものとする」の定訳。 Contractual duty — the legal "shall."
should have done(〜すべきだった) Should Have: The Grammar of Regret
-
I should have
この文の組み立て 【助動詞 + 完了】 助動詞 + have + 過去分詞で、過去のことについての判断を表す。should have=すればよかった(後悔)、must have=〜だったに違いない(推量)、would have=もし〜なら〜だっただろう(仮定)。 studied harder.もっと勉強しておくべきだった。 自分への後悔。実際はしなかった、が裏に付く。 Self-regret — with "and I didn't" built in. -
You shouldn't have
この文の組み立て 【助動詞 + 完了】 助動詞 + have + 過去分詞で、過去のことについての判断を表す。should have=すればよかった(後悔)、must have=〜だったに違いない(推量)、would have=もし〜なら〜だっただろう(仮定)。 said that.あれは言うべきじゃなかったよ。 相手への非難。実際は言ってしまった。 Reproach — the saying already happened. -
We should have
この文の組み立て 【助動詞 + 完了】 助動詞 + have + 過去分詞で、過去のことについての判断を表す。should have=すればよかった(後悔)、must have=〜だったに違いない(推量)、would have=もし〜なら〜だっただろう(仮定)。 left earlier — look at動詞が決める 【look at = 〜を見る】 look は目的語を直接取れない。look this traffic ✗。see(見える)や watch(じっと見る)は前置詞なしで取れるので、3語で扱いが違う。 this traffic.もっと早く出るべきだったね。この渋滞見てよ。 証拠(渋滞)つきの後悔。 Regret with the evidence in view.
should と had better(忠告の強さ) Should vs. Had Better: Advice with Teeth
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You should see a なぜ a なのか
【職業・種類・性質を言う】 He's a cook. のように「〜という種類の人・もの」だと述べる形。日本語の「〜だ」に当たる部分で、英語は冠詞を落とせない。 doctor.医者に診てもらったほうがいいよ。 標準の忠告。 Standard advice. -
You'd better see a なぜ a なのか
【職業・種類・性質を言う】 He's a cook. のように「〜という種類の人・もの」だと述べる形。日本語の「〜だ」に当たる部分で、英語は冠詞を落とせない。 doctor — that cough sounds bad.医者に行ったほうがいい。その咳、まずいよ。 悪化が見えている警告。'd better と短縮が普通。 A warning with the bad outcome in sight. Usually contracted: 'd better. -
We'd better hurry, or we'll miss the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 train.急がないと。電車に乗り遅れる。 自分たち向けの had better は圧の心配なし。 Aimed at ourselves, it carries no sting.
なぜ would は丁寧なのか Why Would Sounds Polite
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I'd like a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 window seat.窓側の席をお願いしたいのですが。 I want の距離版。窓口・店の標準。 Want, at a respectful distance — the counter standard. -
Could you say that again?
もう一度おっしゃっていただけますか。 Can you の距離版。 Can you, one step back. -
Would you join us for dinner?
夕食をご一緒にいかがですか。 Will you の距離版。誘いが改まる。 Will you, dressed for the evening.
would like と want Would Like: Want in a Suit
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I'd like a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 table for two, please.2名でお願いします。 店・受付の標準装備。 Standard issue at restaurants and counters. -
Would you like some coffee?
コーヒーはいかがですか。
勧める側の定型。Do you want ...? より改まる。 The standard offer — dressier than Do you want …? -
I want to go home.
家に帰りたい。 親しい相手への素直な本音は want が自然。 Raw honesty with people close to you — want fits.
名詞と数 Nouns & Number 30件
all・every・each の違い All, Every, Each
-
All the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 windows were open.窓は全部開いていた。 ひとまとめ=複数扱い。 The sweep — plural. -
Every window was open.
どの窓も開いていた。 1枚ずつ見渡して「全部」=単数扱い。 The scan — singular. -
Each window has its own lock.
窓にはそれぞれ鍵が付いている。 個別の指差し=単数扱い。its で受ける。 The point — singular, echoed by its.
family は単数? 複数?(集合名詞) Is the Family Singular or Plural?
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My family is from Osaka.
うちの家族は大阪の出身だ。 家族をひとつの単位として。米の標準・学習の基準。 The family as one unit — the American default and your safe setting. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 staff are unhappy about形容詞が決める 【unhappy about = 〜に不満だ】 感情の形容詞は、その原因を about で取ることが多い(happy about・angry about・sad about)。unhappy with も使えるが、with は相手や対象そのもの、about はその件について、という違いになる。 the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 new schedule.スタッフたちは新しいシフトに不満だ。 一人ひとりの不満が見える英式の複数。 British-style plural — you can see the individual faces. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 police areこの文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 investigating the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 case.警察がその事件を捜査している。 police は地域を問わず常に複数扱い。 Police is plural everywhere, always.
数えられる名詞・数えられない名詞 Countable and Uncountable: The Outline Test
-
We need three chairs for the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 meeting.会議用に椅子が3脚要る。 輪郭あり=数える。 Outlined — count them. -
We need some furniture for the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 new office.新しいオフィスに家具がいくつか要る。 furniture は「家具というカテゴリのかたまり」で輪郭なし。 Furniture is the category as a mass — no outline. -
Two coffees and a なぜ a なのか
【「一つの」という数】 数が一つであることに意味がある場合の a。one とほぼ同じはたらき。 glass of water, please.コーヒー2つと水を1杯ください。 不可算も容器・単位を付ければ数えられる(a-with-uncountable 参照)。 Uncountables count fine once you add a unit.
everyone はなぜ単数? Why Everyone Takes Is
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Everyone is here. Let's start.
全員そろったね。始めよう。 「みんな」でも is。 "All of us" — yet is.
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Someone has
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 left their umbrella.誰かが傘を忘れていった。 動詞は単数(has)、受ける代名詞は they/their が現代標準。 Singular verb (has); the pronoun back is standardly their. -
Nobody was
この文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 hurt.けが人は出なかった。 nobody も単数。 Nobody is singular too.
few と little(a の有無で明暗) Few, A Few, Little, A Little
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We still have a なぜ a なのか
【決まった数量表現】 a few / a little / a lot of / a couple of / a bit のように、a ごとで「少し」「たくさん」を表す形。one の意味はまったく無い。 little time before the なぜ the なのか【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 train.電車まで、まだ少し時間があるよ。 「ある」側。余裕の報告。 Presence — a bit of breathing room. -
There's little time to waste.
無駄にできる時間はほとんどない。 「ない」側。切迫。 Absence — the clock is winning. -
A なぜ a なのか
【決まった数量表現】 a few / a little / a lot of / a couple of / a bit のように、a ごとで「少し」「たくさん」を表す形。one の意味はまったく無い。 few people stayed to help clean up.何人かが残って片付けを手伝ってくれた。 可算は few 系。 Countables take the few family.
information 型の名詞(数えたいのに数えられない) Information and Friends: The Uncountable Regulars
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Thank you for
動詞が決める 【thank 人 for 事 = 〜のことで礼を言う】 礼の中身は for で取る。thank you the information とは言えない。for は「〜と引きかえに」が原義で、お礼の理由を指すのに使われる。 the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 information.情報ありがとうございます。 informations とはしない。 Never "informations."
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 news is better than we expected.知らせは思ったよりいいものだった。 news は -s で終わるのに単数扱い。 News ends in -s yet takes is. -
How much luggage are you checking in
句動詞(副詞・不変化詞) 【check in = 荷物を預ける・受付をすます】 この in は場所ではなく、check とくっついて意味を作る副詞。目的語は in の前にも後ろにも置ける(check the luggage in / check in the luggage)が、代名詞なら必ず前(check it in)。 ?預ける荷物はどのくらいですか? 荷物は How much ではかる(How many bags なら可算)。 Measure luggage with how much — or count bags.
不規則な複数形(children・feet・data) Irregular Plurals: Children, Feet, Data
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 children areこの文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 playing in the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 park.子どもたちが公園で遊んでいる。 古英語組の筆頭。動詞は複数。 The Old English flagship — plural verb. -
My feet are
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 killing me.足が痛くてたまらない。 foot → feet。「疲れ果てた」の定番表現でもある。 Foot → feet — inside a classic complaint. -
We caught three fish this morning.
今朝は魚を3匹釣った。 fish は無変化(fishes は主に魚の「種類」を言う専門的な文脈と、一部の慣用句に残る形)。 Fish doesn't change — fishes survives mainly in technical talk of species, plus a few idioms.
much・many・a lot of(たくさんの) Much, Many, A Lot Of
-
I have a なぜ a なのか
【決まった数量表現】 a few / a little / a lot of / a couple of / a bit のように、a ごとで「少し」「たくさん」を表す形。one の意味はまったく無い。 lot of homework tonight.今夜は宿題がたくさんある。 肯定文の標準は a lot of。 Positive statements run on a lot of. -
We don't have much time.
あまり時間がない。 否定文の much =「あまり〜ない」。 Negative much = "not a lot." -
How many languages do you speak?
何か国語を話せるの? 疑問文の many。数を聞く定番。 Question many — the counting question.
pants はなぜ複数形? Why Pants Are Plural
-
These jeans don't fit anymore.
このジーンズ、もう入らない。 1本でも these + 複数動詞。 One garment, yet these and a plural verb. -
Where are the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 scissors?はさみはどこ?
1丁でも are。 One tool, still are. -
I bought two pairs of shorts for the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 trip.旅行用に短パンを2本買った。 個数は pair で数える。 Count with pairs.
some と any Some or Any?
-
Would you like some tea?
お茶、いかがですか? お茶はそこにある。Yes を期待する勧め= some。 The tea exists and a yes is hoped for — some. -
Do you have any questions?
何か質問はありますか? あるかないか白紙で聞く= any。 Genuinely open — any. -
I don't have any cash on me.
手持ちの現金がまったくない。 否定+ any =「少しも〜ない」。 Negative + any = none at all.
代名詞 Pronouns 39件
助動詞を残して後ろを落とす(Yes, I do. / I'd love to.) Yes, I Do: Ellipsis After Auxiliaries
-
" Have
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 you seen it?" "No, I haven't."「見た?」「まだ見てない」 have は自力で残る。 Have stands for itself. -
She said she'd help, and she did.
手伝うと言って、ちゃんと手伝ってくれた。 文の途中でも同じ仕組み。 The same machinery, mid-sentence. -
"Want to join us?" "I'd love to."
「一緒にどう?」「ぜひ」 to だけ残して、不定詞の中身を落とす。 The to survives; the infinitive's content goes.
do so / do it / do that の使い分け Do So, Do It, Do That
-
"Can you send me the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 file?" "I'll do it right now."「ファイル送ってくれる?」「今すぐやるね」 自分が引き受ける行為は it。 Your own accepted task takes it. -
Stop doing that. It's really annoying.
それ、やめてってば。ほんとに気に障る。 相手の行為への that。非難が乗る。 That for someone else's act, reproach included. -
Visitors must sign in; anyone failing to do so will be
この文の組み立て 【未来の受動】 will be + 過去分詞で、これから「〜される」。受動に未来が重なった形。 turned away.来訪者は記帳をお願いします。記帳のない方は入場をお断りします。 規則文の do so。ここが生息地。 Do so in its native habitat: rules.
意味のない it(天気・時間・仮主語) The Empty It: Weather, Time, and Placeholders
-
It 's
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 raining again.また雨だ。 天気の it。何も指していない。 Weather it — pointing at nothing. -
It's almost ten. It takes twenty minutes to get there.
もうすぐ10時だ。そこまで20分かかる。 時間・所要時間も担当。 Time and duration are on its beat too. -
It's easy to make mistakes here.
ここは間違えやすい。 仮主語の it。本体は後ろの to make mistakes。 Placeholder it — the real subject waits behind: to make mistakes.
一般論の you と they(「人は」の言い方) Generic You and They: Talking About People in General
-
You never know what 's
この文の組み立て 【be going to】すでに決めてある、またはきざしがある未来。その場で決めたことには will を使うので、そこが分かれ目。 going to happen.何が起きるかなんて、分からないものだよ。 「人は誰でも」の you。 You = anyone at all. -
They say the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 winter will be cold this year.今年の冬は寒くなるらしいよ。 世間・ニュースの they。出どころをぼかした伝聞。 The world-out-there they — hearsay with the source blurred. -
They 're
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 building a なぜ a なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 new bridge across the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 river.川に新しい橋を架けてるんだって。 「当局・工事の人たち」の they。誰かは特定しない。 The powers-that-be they — no need to say who.
「それ」の it と that It or That? Pointing in Conversation
-
"I passed the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 exam!" "That's amazing!"「試験受かった!」「それはすごい!」 相手の発言・出来事を that でつかむ。 That grabs the whole announcement. -
I got a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 new phone. It was cheaper than I expected.新しいスマホを買ったんだ。思ったより安かったよ。 登場済みの物を it で続ける。 It carries the phone forward. -
"Let's meet at seven." "That works for
動詞が決める 【work for 人 = 〜にとって都合がよい】 work for は「〜のために働く」と「〜に都合がよい」の両方に使う。ここは日時の話なので後者。That works for me. は予定を合わせるときの定型。 me."「7時に会おう」「それでいいよ」 提案への返しも that。 Replies to proposals run on that.
its と it's(アポストロフィの罠) Its or It's? The Apostrophe Trap
-
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 company changed its logo.その会社はロゴを変えた。 「it is logo」は不成立 → its(所有)。 "It is logo" fails — its, possession. -
It 's
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 been a なぜ a なのか【職業・種類・性質を言う】 He's a cook. のように「〜という種類の人・もの」だと述べる形。日本語の「〜だ」に当たる部分で、英語は冠詞を落とせない。 long day.長い一日だった。 It has been で成立 → it's(it has の縮約)。 "It has been" works — it's, contracting it has. -
Every country has its own customs.
どの国にも、その国なりの習慣がある。 its own(それ自身の)は頻出コンビ。 Its own is a high-frequency pair.
mine と my(所有代名詞) Mine and My: Owning With and Without the Noun
-
That seat is mine, and this one is yours.
その席が私ので、こっちがあなたの。 名詞の繰り返しを mine / yours が吸収。 Mine and yours soak up the repeated noun. -
My car is older than hers.
私の車は彼女のより古い。 比較でも大活躍(hers = her car)。 Comparisons love them: hers = her car. -
A なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 friend of mine lives in London.友達の一人がロンドンに住んでいる。 紹介の定番形。下の解説へ。 The introduction formula — see below.
one と it(同じ種類の1つ/その物) One or It? A New One, or the Thing Itself
-
I lost my umbrella, so I need to buy one.
傘をなくしたから、(新しく)1本買わないと。 どの傘でもいい同種の1本= one。 Any umbrella of the kind — one. -
I lost my umbrella, but someone found it.
傘をなくしたけど、誰かが見つけてくれた。 なくしたその傘= it。 The very umbrella — it. -
"Which cup is yours?" " The なぜ the なのか
【the one / the + 形容詞で「〜のほう」】 前に出た名詞をくり返さずに the old one のように受ける形。 blue one."「どのカップがあなたの?」「青いやつ」 形容詞を付けて選ぶときも one(the blue one)。複数は ones。 One takes adjectives for choosing — the blue one; plural ones.
myself の使いどころ(再帰代名詞) Myself and Friends: When Actions Bounce Back
-
Be careful — don't hurt yourself.
気をつけて。けがしないでね。 動作が自分に向かう基本用法。 The core bounce-back. -
I fixed the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 bike myself.自転車は自分で直したんだ。 強調の myself。「誰にも頼まず」の誇らしさ。 Emphatic — with a touch of pride: no help needed. -
She lives by herself.
彼女は一人暮らしだ。 by -self =「一人で」。慣用の代表。 By -self = alone. The flagship idiom.
単数の they Singular They
-
Someone left their phone on the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 train.誰かが電車にスマホを忘れていった。 性別不明の1人= their。 One person, gender unknown — their. -
Every student should bring their own laptop.
学生は各自ノートPCを持参のこと。 every(単数)を受けるのも their が現代標準。 Even after singular every, their is the modern standard. -
Ask the なぜ the なのか
【前に付く語で一つに決まる】 top・right・whole・next・same のように、前に付く語がそれ自体で対象を一つに絞るので the。後ろに限定する句は無い。 next customer what they would like.次のお客様に、何になさるか伺って。 特定の1人でも性別を持ち出さずに受けられる。 A specific person, referred to without invoking gender.
I think so. の so(節のかわりをする so と not) I Think So: One Word for a Whole Clause
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"Will the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 trains beこの文の組み立て 【未来進行】 will be + -ing。未来のある時点で進行中であることを言う形。will + 原形より「もう決まっている予定」として自然に響き、相手の予定を尋ねるときにも使う。 running?" "I think so."「電車、動いてるかな」「動いてると思うよ」 so =直前の節の代用。 So stands in for the whole clause. -
"Is the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 meeting still on?" "I'm afraid not."「会議、まだやる?」「残念だけど、ないみたい」 be afraid は not 型。悪い知らせの確認には I'm afraid so. もある。 Be afraid takes not — and I'm afraid so confirms bad news. -
If so, please let me know.
もしそうなら、知らせてください。 if so / if not は書き言葉の定型。 If so and if not are set written frames.
something・anything・nothing Something, Anything, Nothing
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Let's get something to eat.
何か食べに行こうよ。 食べ物はある前提= something。 Food assumed to exist — something. -
Did you notice anything strange?
何か変なことに気づいた? 白紙で聞く= anything。形容詞は後ろ。 Open question — anything, adjective trailing. -
Nothing happened while you were out.
留守の間、何もなかったよ。 nothing 自体が否定。動詞は肯定形のまま。 Nothing carries the negation — the verb stays positive.
There is と It is の使い分け There Is or It Is? Introducing vs. Describing
-
There's a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 new café near the なぜ the なのか【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 station.駅の近くに新しいカフェができたよ。 初登場の告知。後ろは a。 The entrance — with a. -
It's small, but the なぜ the なのか
【前に出たものを受ける】 直前に一度出てきたものを指しているから the。初めて出すときは a、二度目からは the という交代が英語の基本の呼吸。 coffee is amazing.小さい店だけど、コーヒーが絶品なんだ。 登場済みのカフェを it で継続。 The café, carried forward by it. -
There are some messages for you.
あなた宛てのメッセージが何件か来てますよ。 複数なら There are。 Plural entrances take there are.
形容詞・副詞 Adjectives & Adverbs 30件
形容詞の並び順 Adjective Order: Why It's a Nice Old Wooden Box
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She bought a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 beautiful red dress.彼女はきれいな赤いワンピースを買った。 評価(beautiful)→色(red)。 Opinion, then color. -
They live in a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 small old stone house.彼らは小さくて古い石造りの家に住んでいる。 大きさ→新旧→素材。 Size, age, material. -
I need a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 big black leather bag.大きめの黒い革のカバンが欲しい。 大きさ→色→素材。買い物の頻出パターン。 Size, color, material — the shopping pattern.
look good の文法(動詞の後の形容詞) You Look Happy: Adjectives After Verbs
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You look tired. Are you okay?
疲れてるみたいだね。大丈夫? 見た目の状態= look +形容詞。 Appearance as state — look + adjective. -
That sounds great!
それはいいね!
提案への返しの定番も、この文法でできている。 The classic reply — built on exactly this grammar. -
Something smells delicious.
なんかいいにおいがする。
におい・味・手触りも同じ型。 Smell, taste, and touch all use the same frame.
already・yet・still(もう/まだ) Already, Yet, Still
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It's only nine and I'm already sleepy.
まだ9時なのに、もう眠い。 「予想より早い」の already。 Sooner than expected — already. -
Has
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。(この文では 2 語はさまって離れている) the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 bus left yet? — Not yet.バスもう出た? ——まだだよ。 疑問の文末 yet と、返事の Not yet.。 Question-final yet, answered by Not yet. -
Are you still working at that café?
まだあのカフェで働いてるの? 継続の still。文中(be・助動詞の後)が定位置。 Continuation still — mid-position, after the auxiliary.
enough の位置 Enough and Its Odd Address
-
Is the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 water warm enough?お湯、ぬるくない?(十分あったかい?) 形容詞 warm の後ろ。 After the adjective warm. -
Do we have enough time?
時間、足りるかな? 名詞 time の前。 Before the noun time. -
She's old enough to decide for herself.
彼女はもう自分で決められる年だ。 enough to do =「〜するのに十分」。too ... to の裏返し。 Enough to do — the mirror image of too … to.
fast に -ly が付かない理由(同形の副詞) Why There's No "Fastly": Flat Adverbs
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He's a なぜ a なのか
【職業・種類・性質を言う】 He's a cook. のように「〜という種類の人・もの」だと述べる形。日本語の「〜だ」に当たる部分で、英語は冠詞を落とせない。 fast runner. He runs fast.彼は足が速い。速く走る。 形容詞も副詞も fast。fastly は存在しない。 Fast covers both — "fastly" isn't a word. -
I caught an なぜ an なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 early train and got up early.早い電車に乗った。早起きした。 early も同形。 Early shares its shape too. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 bakery is open daily.そのパン屋は毎日開いている。 daily・weekly・monthly も一人二役(a daily paper / published daily)。 Daily, weekly, monthly double up as well.
good と well Good or Well?
-
He's a なぜ a なのか
【職業・種類・性質を言う】 He's a cook. のように「〜という種類の人・もの」だと述べる形。日本語の「〜だ」に当たる部分で、英語は冠詞を落とせない。 good cook.彼は料理がうまい(よい料理人だ)。 名詞 cook に掛かる形容詞。 Adjective on the noun cook. -
He cooks well.
彼は上手に料理する。 動作 cooks に掛かる副詞。 Adverb on the action cooks. -
I hope you get well soon.
早くよくなりますように。 健康の well(形容詞)。お見舞いの定番。 Health well, the adjective — the get-well line.
hardly・lately・nearly(-ly で別の単語になる組) Hardly, Lately, Nearly: When -ly Changes Everything
-
She works hard.
彼女は熱心に働く。 hard 自身が副詞。 Hard is already the adverb. -
She hardly works.
彼女はほとんど働かない。 hardly は「ほぼゼロ」の別単語。語順も動詞の前。 Hardly means next to zero — and sits before the verb. -
Have
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 you seen him lately? — He 'sこの文の組み立て 【現在完了進行】 過去に始まって、いまも続いていることを言う形。現在完了が「終わったこと」を見るのに対し、こちらは「続いていること」を見る。 been coming in late.最近彼を見かけた? ——このところ遅れて来てるよ。 lately(最近)と late(遅く)の共演。 Lately (recently) and late (not on time), side by side.
pretty・quite・rather(程度の副詞と米英差) Pretty, Quite, Rather: The Degree Minefield
-
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 movie was pretty good.映画、けっこう良かったよ。 口語の「けっこう・かなり」。かわいさとは無関係。 Casual "fairly-to-quite" — nothing to do with cuteness. -
I'm pretty much done.
ほぼ終わったよ。 pretty much =「ほぼ」。超頻出。 Pretty much = almost entirely. Constant use. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 hotel was quite nice.ホテルは(米: かなり/英: まあまあ)良かった。 同じ文の温度が国で変わる代表例。 The same sentence, two temperatures — by country.
so と such So or Such?
-
Thank you — you're so kind.
ありがとう。本当に優しいね。 形容詞 kind だけ= so。 Bare adjective — so. -
You're such a なぜ a なのか
【such a / quite a などの決まった形】 such a good movie のように、語順が決まっている言い回し。 kind person.あなたは本当に優しい人だね。 a kind person という名詞のかたまり= such。 Noun package — such. -
It was such a なぜ a なのか
【such a / quite a などの決まった形】 such a good movie のように、語順が決まっている言い回し。 good movie that I watched it twice.すごくいい映画だったので、2回見た。 such ... that で「〜なので…」まで言える。 Such … that carries the consequence.
too の「〜すぎる」(so との違い) Too: When More Is a Problem
-
This coffee is too hot to drink.
このコーヒーは熱すぎて飲めない。 too ... to do =「〜すぎて…できない」。 Too … to do — past the limit for doing.
-
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 music is too loud. Can you turn it down?音楽が大きすぎるよ。少し下げてくれる? too は苦情・依頼の前置きに最適。 Too sets up the complaint and the request. -
You're never too old to learn.
学ぶのに遅すぎることはない。 never too ... =「〜すぎることはない」の励まし形。 Never too … — the encouragement inversion.
比較 Comparison 30件
as ... as(同じくらい) As … As: The Equality Frame
-
She's as tall as her mother now.
彼女はもう母親と同じくらいの背丈だ。 中身は原級 tall のまま。 Plain tall inside — never taller. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 sequel isn't as good as the なぜ the なのか【the one / the + 形容詞で「〜のほう」】 前に出た名詞をくり返さずに the old one のように受ける形。 original.続編は1作目ほどではない。 not as ... as =「〜ほどではない」。 Not as … as — falls short of.
-
Come as soon as you can.
できるだけ早く来て。 as ... as + can =「できる限り」。副詞にも使える。 With can: "as … as possible." Adverbs welcome.
比較級の基本(-er と more) Comparatives: -er, More, and Than
-
My brother is taller than me.
弟は私より背が高い。 1音節= -er。than で相手を導入。 One syllable — -er, rival via than. -
Trains are more expensive than buses here.
ここでは電車のほうがバスより高い。 長い語= more。 Long word — more. -
I feel much better today.
今日はだいぶ調子がいい。 good → better は不規則組の筆頭。 Good → better leads the irregular trio.
latest と last(最新/最後) Latest or Last?
-
Have
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 you tried the なぜ the なのか【最上級・序数・only】 最上級や first / last / only / 序数が付くと対象が一つに決まるので the が要る。 latest version of the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 app?アプリの最新バージョン、もう試した? 更新が続く前提の「最新」。 Newest — with more updates coming. -
I cried at the なぜ the なのか
【最上級・序数・only】 最上級や first / last / only / 序数が付くと対象が一つに決まるので the が要る。 last episode of the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 series.そのシリーズの最終回で泣いた。 打ち止めの「最後」。 The finale — the line ends here. -
We talked about
動詞が決める 【talk about = 〜について話す】 talk は話題を about で受ける。talk something とは言えない(目的語を直接取れない)。日本語の「〜を話す」につられて about を落とすのが定番の誤り。 this at the なぜ the なのか【最上級・序数・only】 最上級や first / last / only / 序数が付くと対象が一つに決まるので the が要る。 last meeting.この件は前回の会議で話したよ。 「この前の」の last。会議は今後も続く。 The previous one — meetings continue.
less と fewer Less or Fewer?
-
There were fewer people at the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 office today.今日はオフィスの人が少なかった。 数えるものは fewer(規範どおりの標準)。 Counting — fewer, rule and reality agreeing. -
I 've
この文の組み立て 【現在完了進行】 過去に始まって、いまも続いていることを言う形。現在完了が「終わったこと」を見るのに対し、こちらは「続いていること」を見る。 been trying to drink less coffee.コーヒーを減らそうとしてるんだ。 量は less。 Measuring — less. -
It takes less than ten minutes.
10分もかからないよ。 時間・金額・距離は数字でも less が標準。 Time, money, distance — less, even with numbers.
more and more(ますます) More and More: The Grammar of Momentum
-
More and more people are
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 working from home.在宅で働く人がますます増えている。 名詞の増加は more and more +名詞。 Growing numbers: more and more + noun. -
Her English is
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 getting better and better.彼女の英語はどんどん上達している。 get +比較級 and 比較級=変化の定番エンジン。 Get + doubled comparative — the engine of change. -
It 's
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 becoming harder and harder to find parking here.このあたりは駐車場所を見つけるのがどんどん難しくなっている。 都市の変化・世相を語る定番。 The standard voice of urban change.
比較級の強め方(much better) Much Better: Turning Up a Comparative
-
I 'm
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 feeling much better, thanks.おかげさまで、だいぶ良くなりました。 体調の報告の定番。 The standard recovery report. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 new office is a なぜ a なのか【決まった数量表現】 a few / a little / a lot of / a couple of / a bit のように、a ごとで「少し」「たくさん」を表す形。one の意味はまったく無い。 bit smaller, but far more convenient.新しいオフィスは少し狭いけど、はるかに便利だ。 小差 a bit と大差 far の共演。 Narrow gap (a bit) meets wide gap (far). -
Even better, it's free.
さらにいいことに、無料なんだ。 even =「その上さらに」の上乗せ。 Even stacks one more on top.
prefer A to B(比較の to) Prefer A to B: The Odd One Out
-
I prefer walking to
動詞が決める 【prefer A to B = B より A が好き】 比較なのに than ではなく to。prefer は「より好む」の意味を語そのものが持っているので、than を使わない。prefer walking than driving は誤り。 driving.車より歩くほうが好きだ。 動名詞どうしの比較も to でつなぐ。 Gerund vs. gerund — still to. -
This model is superior to
形容詞が決める 【superior to = 〜より優れている】 比較なのに than ではなく to。superior・inferior・senior・junior・prior はどれも -or で終わるラテン語系の比較の語で、相手を to で取る。superior than は誤り。 the なぜ the なのか【the one / the + 形容詞で「〜のほう」】 前に出た名詞をくり返さずに the old one のように受ける形。 old one in every way.このモデルはあらゆる点で旧型より優れている。 superior to =「〜より上」。書き言葉・レビューの定番。 Superior to — reviews and reports. -
Would you prefer to pay by card?
お支払いはカードのほうがよろしいですか? prefer to do(〜するほうを好む)は不定詞の to。比較の to とは別物。 Prefer to do takes the infinitive to — a different to entirely.
than me か than I か Taller Than Me, or Than I?
-
My sister is two years older than me.
姉は私より2つ年上だ。 日常の標準形。 The everyday standard. -
She has more experience than I do.
彼女のほうが私より経験がある。 動詞つきの改まり形。ビジネス文書でも自然。 The full-verb formal option — natural in business prose. -
He arrived earlier than us.
彼は私たちより早く着いた。 us・him・her も同じ理屈で目的格が標準。 Us, him, her follow the same rule — object forms rule.
The more, the better(〜するほど…) The More, the Better
-
The なぜ the なのか
【the 比較級, the 比較級】 「〜すればするほど」の構文。この the は冠詞ではなく、古い英語の指示副詞が残ったもので「それだけ」の意味。 more you practice, the なぜ the なのか【the 比較級, the 比較級】 「〜すればするほど」の構文。この the は冠詞ではなく、古い英語の指示副詞が残ったもので「それだけ」の意味。 easier it gets.練習すればするほど、楽になっていく。 励ましの定番構文。 The classic encouragement. -
The なぜ the なのか
【the 比較級, the 比較級】 「〜すればするほど」の構文。この the は冠詞ではなく、古い英語の指示副詞が残ったもので「それだけ」の意味。 older I get, the なぜ the なのか【the 比較級, the 比較級】 「〜すればするほど」の構文。この the は冠詞ではなく、古い英語の指示副詞が残ったもので「それだけ」の意味。 faster time seems to pass.年を取るほど、時間が経つのが早く感じる。 実感を語る定番。 The standard life observation. -
"When should I send it?" " The なぜ the なのか
【the 比較級, the 比較級】 「〜すればするほど」の構文。この the は冠詞ではなく、古い英語の指示副詞が残ったもので「それだけ」の意味。 sooner, the なぜ the なのか【the 比較級, the 比較級】 「〜すればするほど」の構文。この the は冠詞ではなく、古い英語の指示副詞が残ったもので「それだけ」の意味。 better."「いつ送ればいい?」「早ければ早いほどいい」 動詞を省いた最短形。会話の即答に。 The verbless minimum — instant replies.
倍数の言い方(twice as big) Twice as Big: Talking in Multiples
-
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 new store is twice as big as the なぜ the なのか【the one / the + 形容詞で「〜のほう」】 前に出た名詞をくり返さずに the old one のように受ける形。 old one.新しい店は前の2倍の広さだ。 基本形。twice + as ... as。 The base pattern: twice + as … as. -
Online tickets are half as expensive.
オンラインならチケットは半額程度だ。 半分は half as ...。 Half runs the same frame. -
This laptop is three times faster than my old one.
このノートPCは前のより3倍速い。 3倍以上は比較級版(times + 比較級)も普通。 From three up, times + comparative is standard too.
不定詞・動名詞 Infinitives & Gerunds 36件
形容詞+ to do(happy to help) Happy to Help: Adjective + To
-
I'm sorry to hear about
動詞が決める 【hear about = 〜のことを聞く】 hear about は「〜についての話を聞く」。hear だけなら音が耳に入ることで、hear the news なら知らせそのものを聞く。about が入ると伝聞の色になる。 your dog.ワンちゃんのこと、お気の毒に。 感情+理由の to。お悔やみ・共感の定番。 Feeling + reason — the sympathy formula. -
This map is hard to read.
この地図は読みにくい。 性質組の組み替え文型。「読みにくい」が一語で言える。 The quality rearrangement — "hard to read" in one breath. -
We're ready to order.
注文、お願いします(準備できました)。 ready to =「〜する準備ができて」。レストランの必須句。 Ready to — the restaurant essential.
主語になる -ing(Swimming is fun.) Swimming Is Fun: The -ing Subject
-
Learning a なぜ a なのか
【総称の a】 「〜というものは」と種類全体を代表させる用法。特定の一つを指していない。 language takes time.言語の習得には時間がかかる。 -ing 主語は単数扱い(takes)。 An -ing subject counts as singular: takes. -
Getting up early isn't easy in winter.
冬の早起きは楽じゃない。 句ごと主語にできる。 The whole phrase rides in the seat. -
It's fun to swim in the なぜ the なのか
【世の中に一つしかない】 太陽・空・世界のように、そもそも一つしかないものだから the。 sea.海で泳ぐのは楽しい。 to 版は it に席を譲って後ろへ(empty-it 参照)。 The to-version yields the seat to it and moves back.
like・love・hate(どちらも取れる組) Like, Love, Hate: The Flexible Three
-
I love cooking on weekends. / I love to cook on weekends.
週末に料理するのが大好きだ。(どちらも可) 意味の差は実用上ほぼゼロ。 The difference is practically nil. -
It started raining. / It started to rain.
雨が降り出した。(どちらも可) start / begin も自由組(ただし It's starting to rain. のように進行形の後は to)。 Start and begin flex too — except after a progressive, where to wins: It's starting to rain. -
I'd like to make a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 reservation for two.2名で予約をお願いしたいのですが。 would like は to 固定。丁寧表現の項ともつながる。 Would like locks to to — linking back to the politeness entry.
make・let・have(to なしの使役) Make, Let, Have: The Bare-Infinitive Bosses
-
That song always makes me smile.
あの曲を聴くといつも笑顔になる。 誘発の make。モノ主語が得意。 Triggering make — great with thing subjects. -
My parents let me stay out late on weekends.
うちの親は週末なら夜遊びを許してくれる。 許可の let。 Permitting let. -
I'll have my assistant send you the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 file.アシスタントにファイルを送らせます。 業務の手配の have。ビジネスの定番。 Arranging have — the business staple.
前置詞の後は -ing(look forward to の罠) After a Preposition, Always -ing
-
She's really good at
形容詞が決める 【good at = 〜が得意】 good in ではなく good at。at は「一点」を指す語で、得意な分野をその一点として指している。この at は意味で選べるものではなく、good という語が決めている。 explaining things.彼女は説明が本当にうまい。 at の後=名詞の席。 After at — the noun seat. -
He left without saying goodbye.
彼はさよならも言わずに去った。 without -ing =「〜せずに」。 Without -ing: with zero of that act.
-
I 'm
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 looking forward to to のあとが -ing になる【look forward to + -ing = 〜を楽しみにする】 ここが最大の落とし穴。この to は不定詞の to ではなく前置詞なので、後ろは動詞の原形ではなく -ing。look forward to hear ✗ / look forward to hearing ○。見分け方は「to のあとに名詞を置けるか」——置けるなら前置詞。 hearing from動詞が決める 【hear from = 〜から連絡をもらう】 hear from は「便りが届く」。hear about(〜のうわさを聞く)とは別。from が「出どころ」を指すので、連絡してきた相手が来る。 you.お返事を楽しみにしています。 メールの結びの世界標準。to hear にしない。 The universal email closer — never "to hear."
目的の to(〜するために) The Purpose To: In Order to Get Things Done
-
She 's
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 saving money to study abroad.彼女は留学するためにお金を貯めている。 人の行動の目的= to。 A person's purpose — to. -
This app is for learning kanji.
これは漢字学習用のアプリだ。 モノの用途= for -ing。 An object's use — for -ing. -
We arrived early in order to get good seats.
いい席を取るために早めに着いた。 in order to =改まった「〜するために」。否定は in order not to。 In order to — the formal version. Negative: in order not to.
remember・forget・regret(記憶の前後) Remember, Forget, Regret: Before and After
-
Remember to turn off the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 heater before you leave.出る前にヒーターを消すの、忘れないでね。 これからの用事=矢印の to。 An errand ahead — the arrow. -
I remember visiting this town as a なぜ a なのか
【職業・種類・性質を言う】 He's a cook. のように「〜という種類の人・もの」だと述べる形。日本語の「〜だ」に当たる部分で、英語は冠詞を落とせない。 child.子どもの頃この町に来たのを覚えている。 過去の体験=実体の -ing。 A lived memory — the thing. -
We regret to inform you that the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 flight isこの文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 canceled.残念ながら、当該便は欠航となりました。 regret to inform =「残念ながら(これから)お伝えします」の改まった定型。 Regret to inform — the formal bad-news opener (the telling is about to happen).
stop to do と stop doing Stop to Do vs. Stop Doing
-
I stopped drinking coffee last month.
先月からコーヒーをやめている。 習慣をやめる= stop + -ing。 Quitting the habit — stop + -ing. -
We stopped to take photos of the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 view.景色の写真を撮るために足を止めた。 「〜するために止まる」= stop + 目的の to。 Pausing for a purpose — stop + purpose to. -
Stop talking and listen!
おしゃべりをやめて、聞いて! 命令形でも同じ: やめる対象は -ing。 Same in commands: what stops is the -ing.
to do と doing の使い分け(核心の理屈) To Do or Doing? The One Idea That Sorts Them
-
I hope to see you again soon.
また近いうちに会えますように。 hope(願う)は未来向き=矢印の to。 Hope looks ahead — the arrow. -
I finished writing the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 report.レポートを書き終えた。 finish(終える)対象は進行中だった活動=実体の -ing。 You finish an activity already underway — the thing. -
She decided to move to Osaka.
彼女は大阪に引っ越すことに決めた。 decide(決める)も、これからの行為への矢印。 Deciding aims at what's next — arrow again.
try to do と try doing Try to Do vs. Try Doing
-
I tried to reach the なぜ the なのか
【前に付く語で一つに決まる】 top・right・whole・next・same のように、前に付く語がそれ自体で対象を一つに絞るので the。後ろに限定する句は無い。 top shelf, but I'm too short.上の棚に手を伸ばそうと頑張ったけど、背が足りなかった。 達成できなかった努力= try to。 Effort that fell short — try to. -
Try adding a なぜ a なのか
【決まった数量表現】 a few / a little / a lot of / a couple of / a bit のように、a ごとで「少し」「たくさん」を表す形。one の意味はまったく無い。 little salt — it brings out the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 sweetness.塩をひとつまみ足してみて。甘みが引き立つよ。 料理のコツ=結果を見る実験の -ing。 A cooking tip — the experiment -ing. -
I 'm
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 trying to save money this year.今年は節約しようと頑張っている。 継続中の努力目標も try to。 An ongoing effort-goal — try to.
-ing 専門の動詞たち(enjoy・finish・suggest) The -ing-Only Verbs: Enjoy, Finish, Suggest
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Would you mind opening the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 window?窓を開けていただけますか。 mind(嫌がる)の対象は行為の実体。依頼の定番(承諾は Not at all. が教科書形。実際の会話では Sure. なども多い)。 Mind grips the act itself — the polite request (textbook acceptance: Not at all; real life often says Sure). -
I suggested taking a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 short break.少し休憩してはどうかと提案した。 提案の中身=行為のパッケージ。 The proposal is the act, packaged. -
You should avoid driving during rush hour.
ラッシュ時の運転は避けたほうがいい。 avoid =その活動をよける。 Avoid steers around the activity.
to do 専門の動詞たち(want・decide・promise) The To-Only Verbs: Want, Decide, Promise
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We decided to take the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 early train.早い電車に乗ることにした。 決断は常に「これから」へ。 Decisions always aim ahead. -
She promised to call me back.
折り返し電話すると約束してくれた。 約束の中身は未来の行為。 A promise's content lives in the future. -
He refused to give up.
彼はあきらめることを拒んだ。 断るのも「これからしないこと」の宣言。 Refusing declares what won't happen next.
分詞 Participles 24件
懸垂分詞(主語がずれる事故) Dangling Participles: When the Subject Slips
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Walking down the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 street, I thought the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 trees were beautiful.通りを歩きながら、木々が美しいと思った。 修理法1: 歩いた本人(I)を主文の主語に。 Repair one: put the walker in the main seat. -
As I walked down the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 street, the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 trees were beautiful.通りを歩いていると、木々が美しかった。 修理法2: 接続詞つきの文に戻す。 Repair two: unfold into a full clause. -
Having finished dinner, we watched a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 movie.夕食を終えてから、私たちは映画を見た。 主語が一致していれば安全。 Subjects aligned — no danger.
have my hair cut(〜してもらう・される) Have It Done: Services and Mishaps
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I 'm
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 having my eyes checked next week.来週、目を診てもらうことになっている。 予約済みのサービスは進行形と好相性。 Booked services love the continuous. -
We had
この文の組み立て 【have + 目的語 + 過去分詞】 自分でするのではなく、人にしてもらう(依頼)か、されてしまう(被害)。目的語が have と過去分詞のあいだに割り込むので、have だけを見ても完了と区別がつかない。(この文では 2 語はさまって離れている) the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 piano tuned before the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 concert.コンサートの前にピアノを調律してもらった。 プロの手配の定番形。 The professional-arrangement classic. -
He had
この文の組み立て 【have + 目的語 + 過去分詞】 自分でするのではなく、人にしてもらう(依頼)か、されてしまう(被害)。目的語が have と過去分詞のあいだに割り込むので、have だけを見ても完了と区別がつかない。(この文では 2 語はさまって離れている) his passport stolen in the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 station.彼は駅でパスポートを盗まれた。 同じ型が被害(〜される)も運ぶ。 The same frame carries misfortune.
boring と bored(-ing と -ed の形容詞) Boring or Bored? The -ing/-ed Split
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 lecture was so boring that I almost fell asleep.講義があまりに退屈で、危うく寝るところだった。 講義=退屈の発生源。 The lecture emits. -
I'm really excited about
形容詞が決める 【excited about = 〜が楽しみ】 excited about が定型。excited for も口語では広く使われるが、教科書的には about。なお excited は「わくわくしている人」の側で、exciting は「わくわくさせるもの」の側。 the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 trip!旅行が本当に楽しみ! 私=わくわくの受け手。 I receive the excitement. -
It's confusing at first, but you'll get used to to のあとが -ing になる
【get used to + -ing/名詞 = 〜に慣れる】 この to も前置詞なので、後ろは名詞か -ing。get used to it ○ / get used to waking up early ○ / get used to wake up ✗。used to + 原形(昔は〜した)とは別物で、be/get が前に付くかで見分ける。 it.最初はややこしいけど、じきに慣れるよ。 仕組みが混乱を発生させる側。 The system emits the confusion.
interested in・excited about(-ed 形容詞の前置詞) Interested In, Excited About: The -ed + Preposition Sets
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She's interested in
形容詞が決める 【interested in = 〜に興味がある】 interested about でも interested to でもなく in。in は「中に入り込んでいる」感じで、関心が対象の内側に向かっている。後ろが動作なら -ing(interested in learning)。 learning Japanese.彼女は日本語の学習に興味がある。 in +動詞は -ing。 In + verb = -ing. -
We're excited about
形容詞が決める 【excited about = 〜が楽しみ】 excited は楽しみの中身を about で取る。この about は「〜のまわり」ではなく、感情が向かう先。about の基本義(〜のあたり)から意味が離れているぶん、語とセットで憶えるしかない。 the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 move to the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 new office.新しいオフィスへの引っ越しが楽しみだ。 これからの出来事の周りを気持ちが回る about。 The feeling circles the coming event — about. -
I'm worried about
形容詞が決める 【worried about = 〜が心配だ】 心配の中身は about で取る。worry about(動詞)も同じ前置詞。日本語の「〜を心配する」につられて worried my presentation とすると、形が成り立たない。 my presentation tomorrow.明日のプレゼンが心配だ。 心配も about。excited と同じ軌道。 Worry orbits too — same about.
名詞の前の分詞(a sleeping baby / a broken window) A Sleeping Baby, a Broken Window
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Don't wake the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 sleeping baby.眠っている赤ちゃんを起こさないで。 進行中の -ing。 Mid-action — the -ing. -
We swept up the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 fallen leaves.落ち葉を掃き集めた。 落ち終えた結果(自動詞の完了)。 Finished falling — the intransitive aftermath. -
They repaired the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 broken window.割れた窓を修理した。 割られた結果(他動詞の受け身)。 Done-to — the transitive aftermath.
分詞構文の基本 Participle Clauses: The Compressed Sentence
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Feeling tired, I went to bed early.
疲れていたので、早めに寝た。 理由の分詞構文(Because I felt ... の圧縮)。 Reason — Because I felt…, folded. -
She sat by the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 window, reading a なぜ a なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 novel.彼女は窓辺に座って、小説を読んでいた。 付帯状況(〜しながら)。文末型は会話にも出る。 Attendant circumstance — the sentence-final type even appears in speech. -
Having lived in Osaka, I know the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 area well.大阪に住んでいたことがあるので、あの辺りはよく知っている。 having done =主文より前の出来事。 Having done — earlier than the main clause.
see him cross と see him crossing(知覚動詞) See Him Cross vs. See Him Crossing
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I saw her leave the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 office at six.彼女が6時に退社するのを見た。 出て行った一部始終=原形。証言調。 The whole departure — bare form, testimony-grade. -
I saw her waiting for
動詞が決める 【wait for = 〜を待つ】 wait は目的語を直接取れない。wait the bus ✗。for は「〜を求めて」の方向を指す語で、待つ相手を指すのに使われる。日本語の「バスを待つ」の「を」に当たるものが for。 the なぜ the なのか【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 bus this morning.今朝、彼女がバスを待っているのを見かけた。 待っている途中の1コマ= -ing。 One frame of the waiting — -ing. -
Can you hear the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 birds singing?鳥が鳴いているの、聞こえる? 続いている背景音は -ing が定番。 Ongoing background sound — -ing territory.
with his eyes closed(付帯状況の with) With His Eyes Closed: The With of Circumstance
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Don't talk with your mouth full.
口に物を入れたまましゃべらないの。 分詞でなく形容詞(full)も入る。食卓の世界標準の小言。 Adjectives ride too — the world's dinner-table scolding. -
He left with the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 engine running.彼はエンジンをかけたまま車を離れた。 動き続ける状態= -ing。 Still in motion — -ing. -
She stood there with her arms crossed.
彼女は腕を組んだまま立っていた。 組まれた状態=過去分詞。人物描写の定番。 A settled posture — past participle. Character sketching's staple.
受動態 The Passive 24件
受動態の使いすぎ問題(英語は能動が好き) Easy on the Passive: English Prefers Active
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This shop sells fresh bread every morning.
この店では毎朝焼きたてのパンが売られている。 「売られている」→店を主語に能動。 The shop takes the wheel — active. -
You can see Mt. Fuji from here on clear days.
晴れた日にはここから富士山が見られる。 「見られる」→一般 you で能動に。 Generic you converts the potential passive. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 report says sales are up 20%. 報告書には売上が2割増と書かれている。 「書かれている」→モノを語り手にする say 構文。 The report itself speaks — the say frame.
be born の仲間たち(日本語と態がずれる動詞) Born, Delayed, Injured: Where Japanese and English Swap Voices
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I was born and raised in Kobe.
神戸で生まれ育った。 born and raised =生まれ育ちの定番セット。 Born and raised — the hometown set phrase. -
Two people were
この文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 injured in the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 accident.その事故で2人がけがをした。 報道の「けが人」は be injured / be hurt。 News casualties run on be injured, be hurt. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 flight wasこの文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 delayed by two hours.フライトは2時間遅れた。 この by は「差の幅」。遅れは be delayed。 Delays are be delayed — that by marks the margin.
get の受動態(get fired・get hurt) The Get-Passive: Getting Fired, Getting Hurt
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He got fired last month, but he got hired somewhere better.
先月クビになったけど、もっといい所に採用された。 解雇も採用も「身に起きた変化」。 Both events happened to him — get territory. -
Be careful you don't get hurt.
けがしないように気をつけて。 警告の定番。突発の被害は get。 The standard warning — sudden harm runs on get. -
They got married in a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 small ceremony.ふたりはささやかな式で結婚した。 get married =結婚「する」。人生イベントの代表 get。 Get married — the life-event get at its most famous.
happen は受動にできない(自動詞の壁) Why "Was Happened" Doesn't Exist
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 accident happened around noon.事故は正午ごろ起きた。 「起こされた」ではなく、能動のまま。 Active as-is — no "was happened." -
My headache disappeared after lunch.
昼食後、頭痛は消えた。 disappear も自動詞。そのまま言う。 Disappear is intransitive — say it straight. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 package arrived a なぜ a なのか【「一つの」という数】 数が一つであることに意味がある場合の a。one とほぼ同じはたらき。 day early.荷物は1日早く着いた。 「届けられた」と言いたければ was delivered(他動詞 deliver の受動)へ。 For "was delivered," switch to the transitive deliver.
It is said that ...(伝聞の受動態) It Is Said That …: The Passive of Hearsay
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It is
この文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 said that the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 castle is haunted.その城には幽霊が出ると言われている。 仮主語版。うわさ・言い伝えの定番。 The placeholder shape — legends and lore. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 company isこの文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 expected to announce the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 results tomorrow.その会社は明日、決算を発表すると見られている。 主語昇格版+ expect。経済ニュースの常連。 The promotion shape with expect — business news's regular. -
She is
この文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 known to be a なぜ a なのか【職業・種類・性質を言う】 He's a cook. のように「〜という種類の人・もの」だと述べる形。日本語の「〜だ」に当たる部分で、英語は冠詞を落とせない。 tough negotiator.彼女は手ごわい交渉相手として知られている。 know 版=評判の定型。 The know version — reputations.
受動態の基本(いつ使う? by は要る?) The Passive: When to Use It, and Where By Went
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My wallet was
この文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 stolen on the なぜ the なのか【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 train.電車で財布を盗まれた。 犯人不明。by の出番なし。 Doer unknown — no by needed. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 meeting hasこの文の組み立て 【完了の受動】 完了と受動が重なった形。3つの語が離れて並ぶので、どれを辞書で引いても構文にたどり着けない。 been moved to Friday.会議は金曜に変更になった。 誰が動かしたかはどうでもいい。連絡事項の定番形。 Who moved it doesn't matter — announcement grammar. -
This novel was
この文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 written by a なぜ a なのか【職業・種類・性質を言う】 He's a cook. のように「〜という種類の人・もの」だと述べる形。日本語の「〜だ」に当たる部分で、英語は冠詞を落とせない。 16-year-old.この小説は16歳が書いた。 書き手こそがニュース→ by の出番。 The author is the news — by earns its place.
is being built と has been done(受動態の進行・完了) Is Being Built, Has Been Done: Passive Meets Tense
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 road isこの文の組み立て 【進行の受動】 受動と進行が重なった形。「いま〜されている最中」。 being repaired, so take the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 detour.道路が補修中だから、迂回してね。 進行+受動=今まさに作業中。 Progressive + passive: work in progress. -
Your order has
この文の組み立て 【完了の受動】 完了と受動が重なった形。3つの語が離れて並ぶので、どれを辞書で引いても構文にたどり着けない。 been shipped.ご注文の品は発送済みです。 完了+受動=済んだ事実が今に効く。通販メールの定番。 Perfect + passive — the e-commerce classic. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 documents wereこの文の組み立て 【進行の受動】 受動と進行が重なった形。「いま〜されている最中」。 being checked when I arrived.私が着いたとき、書類はチェックの最中だった。 過去進行+受動もそのまま組める。 Past progressive + passive assembles the same way.
I was given a present(もらう側が主語) I Was Given a Present: Receivers as Subjects
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I was
この文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 given a なぜ a なのか【「もう一つの」の a】 a second chance の a は「二番目の」ではなく「もう一度の」。序数に a が付くと「さらにもう一つ」の意味になる(the second なら順番の二番目)。 second chance.もう一度チャンスをもらえた。 くれた相手より「もらった事実」が主役。 The receiving, not the giver, takes the stage. -
We were
この文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 told to wait outside.外で待つように言われた。 指示の受け手主語。役所・空港の場面の定番。 Instruction from the receiving end — airports and offices. -
She was
この文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 offered the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 manager position.彼女はマネージャー職をオファーされた。 offer・promise・pay も同じ型。 Offer, promise, and pay run the same frame.
関係詞 Relative Clauses 30件
コンマの有無で意味が変わる(制限と非制限) The Comma That Changes Everything
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Employees who work remotely should join online.
リモート勤務の社員はオンラインで参加してください。 リモートの人だけに絞る(出社組は対象外)。 Narrowed to the remote workers only. -
Our employees, who mostly work remotely, joined online.
わが社の社員は、大半がリモート勤務だが、オンラインで参加した。 全員の話+補足メモ。 Everyone — with a sticky note attached. -
My wife, who is a なぜ a なのか
【職業・種類・性質を言う】 He's a cook. のように「〜という種類の人・もの」だと述べる形。日本語の「〜だ」に当たる部分で、英語は冠詞を落とせない。 nurse, works night shifts.妻は、看護師なのだが、夜勤がある。 妻は1人。絞る必要がないので、コンマ付き。 One wife, nothing to narrow down — so commas.
前の文まるごとを受ける which The Which That Takes the Whole Sentence
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She apologized first, which surprised everyone.
彼女のほうから謝った。それにはみんな驚いた。 驚いたのは彼女にではなく、彼女が先に謝ったことに。 The surprise is her apologizing first, not her. -
He never replies to
動詞が決める 【reply to = 〜に返信する】 reply は目的語を直接取れない。reply emails ✗。answer なら前置詞なしで answer emails ○——同じ「答える」でも扱いが違う。 emails, which is why I called him.彼はメールに返事をしない。だから電話した。 which is why は「だから」。会話でも頻出。 "Which is why" is everyday spoken English for so or that's why. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 shop closed at six, which I didn't know.店は6時に閉まった。それを知らなかった。 which が動詞 know の目的語になることもある。 Here which is the object of know, not the subject.
関係代名詞の省略(the book I read) The Book I Read: Dropping the Relative
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The なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 movie we watched last night was amazing.ゆうべ見た映画、最高だった。 目的格の省略。会話の標準形。 Object relative dropped — the spoken default. -
Is this the なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 key you wereこの文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 looking for動詞が決める 【look for = 〜を探す】 look at(見る)とも look after(世話をする)とも別。for は「〜を求めて」なので、まだ見つかっていないものを指す。探し物には必ず for。 ?探してた鍵って、これ? 前置詞 for の目的語でも省略可(前置詞は文末に残る)。 Even a preposition's object drops — the for stays behind. -
The なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 train that goes to the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 airport just left.空港行きの電車は出たばかりだ。 主格は省略不可。that の直後が動詞なら残す。 Subject relatives stay — verb right after means keep it.
前置詞の置き場(the house I live in) The House I Live In: Where the Preposition Goes
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Is this the なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 file you wereこの文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 looking for動詞が決める 【look for = 〜を探す】 look for は「探す」。文末に前置詞だけが残っているのは、the file が前に出た関係代名詞の文だから。もとは looking for the file。 ?探してたファイルって、これ? look for の for が末尾に残留。関係詞は省略。 The for strands; the relative drops. -
She's someone you can rely on
動詞が決める 【rely on = 〜を頼りにする】 rely on は「頼る」。depend on とほぼ同じ意味で、前置詞も同じ on。文末に on だけが残っているのは、目的語の someone が前に出た関係代名詞の文だから。 .彼女は頼れる人だよ。 rely on の on。人物評の定番形。 Rely on's on — the character-reference frame. -
The なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 committee to which the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 report wasこの文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 submitted met today.報告書の提出先である委員会が今日開かれた。 改まった文書では前置詞+ which が現役。 Formal documents keep preposition + which alive.
関係代名詞の基本(who・which・that) Relative Clauses: Gluing Two Sentences into One
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The なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 neighbor who lives upstairs plays the なぜ the なのか【楽器の the】 play the piano のように、楽器を演奏すると言うときは the が付く。特定の一台を指しているのではなく、そういう決まりだと覚える。 violin.上の階に住んでいる隣人はバイオリンを弾く。 人= who。 People take who. -
I found a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 café that serves great coffee.コーヒーのおいしいカフェを見つけた。 モノ= that(コンマなしの絞り込みではこちらが安全。which でも可、特に英)。 Things take that (the safe pick in comma-less narrowing) — or which, especially in British English. -
She's the なぜ the なのか
【最上級・序数・only】 最上級や first / last / only / 序数が付くと対象が一つに決まるので the が要る。 only person that understands me.彼女は私を分かってくれる唯一の人だ。 that は人にもモノにも。only などの強い限定と好相性。 That covers both — and loves strong limiters like only.
関係詞の what(What I need is ...) The Relative What: What I Need Is …
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What I like about
動詞が決める 【like about = 〜のどこが好きか】 like は普通そのまま目的語を取る(I like this town)が、「どの点が」を言うときは about を足す。about が「対象のうちの一部分」を切り出している。 this town is the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 quiet.この町の気に入っているところは、静かさだ。 文頭 what =焦点の当て方。 Fronted what — the spotlight. -
Just do what you can.
できることをやればいいよ。
目的語の位置でも先行詞なしでそのまま。 Object position, no antecedent needed. -
That's exactly what I mean.
まさにそういうことなんだよ。
相づちの定番(it-vs-that の項ともつながる)。 The agreement classic — linking to the it-vs-that entry.
関係副詞 where と when Where and When: Relatives of Place and Time
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This is the なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 café where we first met.ここが、私たちが初めて会ったカフェだよ。 場所+ where。思い出語りの定番。 Place + where — memory lane's staple. -
I'll never forget the なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 day we met.出会った日のことは一生忘れない。 when は省略が普通(the day (when) we met)。 The when routinely vanishes. -
Is there a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 reason why it wasこの文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 canceled?中止になった理由は何かあるの? reason には why。この why も省略可(a reason it was canceled)。 Reason takes why — also droppable.
which と that の使い分け Which or That?
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Please delete the なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 files that are older than a なぜ a なのか【「一つの」という数】 数が一つであることに意味がある場合の a。one とほぼ同じはたらき。 year.1年より古いファイルを削除してください。 どのファイルかを絞る that(コンマなし)。 Narrowing which files — that, no comma. -
This report, which took us a なぜ a なのか
【「一つの」という数】 数が一つであることに意味がある場合の a。one とほぼ同じはたらき。 month, is finally done.このレポートは、1か月かかったのだが、ついに完成した。 補足の which(コンマあり)。ここに that は使えない。 The aside — which with commas. That is barred here. -
The なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 train that leaves at nine is usually crowded.9時発の電車はたいてい混んでいる。 何本もある電車から1本に絞る。 Picking one train out of many.
whom はいつ使う?(会話ではほぼ使わない) Whom: The Word You Rarely Need
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The なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 man I met yesterday runs a なぜ a なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 bakery.きのう会った人はパン屋をやっている。 会話ではまず省略。who も whom も出てきません。 Speech usually drops the pronoun altogether — no who, no whom. -
Who did you give the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 ticket to動詞が決める 【give 物 to 人 = 人に物を渡す】 give は渡す相手を to で取る。文末に to だけが残っているのは、相手が疑問詞 who になって文頭へ出たため。堅く書くなら To whom did you give the ticket? ?そのチケット、誰に渡したの? 前置詞を後ろに残せば who で足ります。口語の標準形。 Leave the preposition at the end and who is fine. This is the spoken standard. -
To whom did you give the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 ticket?そのチケットは、どなたにお渡しになりましたか。 前置詞を前に出すと whom が要ります。かなり硬い言い方。 Move the preposition to the front and whom becomes necessary. Distinctly formal.
whose(所有の関係詞) Whose: The Possessive Glue
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She's the なぜ the なのか
【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 author whose books sold a なぜ a なのか【「一つの」という数】 数が一つであることに意味がある場合の a。one とほぼ同じはたらき。 million copies.彼女は著書が100万部売れた作家だ。 人の持ち物(著書)を説明。 A person's possession — the books. -
We stayed at a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 hotel whose rooftop overlooks the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 bay.屋上から湾を見渡せるホテルに泊まった。 モノ(ホテル)にも whose が使える。 Whose serves things too — the hotel. -
I have a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 friend whose parents run a なぜ a なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 ryokan.両親が旅館を営んでいる友達がいる。 家族関係の説明にも定番。 Family facts ride this frame constantly.
仮定法 Conditionals & Subjunctive 24件
as if / as though(まるで〜のように) As If: Talking About How Things Seem
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He talks as if he knew everything.
彼はまるで何でも知っているかのように話す。 過去形=実際は知らない、の含み。 Past form — and he doesn't, really. -
It looks as if it 's
この文の組み立て 【be going to】すでに決めてある、またはきざしがある未来。その場で決めたことには will を使うので、そこが分かれ目。 going to rain.ひと雨きそうな空模様だ。 現在形=たぶん本当に降る。 Present form — it probably will. -
She smiled as if nothing had
この文の組み立て 【仮定法過去完了】 仮定法過去完了。実際にはそうならなかったことを言う形。過去完了と形はまったく同じだが、意味が違う——時間をさかのぼっているのではなく、事実に反することを述べている。 happened.彼女は何事もなかったかのように微笑んだ。 過去の場面より前を否定する as if + 過去完了。 As if + past perfect — denying what came before a past scene.
if を使わない仮定 Conditionals Without If
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Without you, I would have
この文の組み立て 【助動詞 + 完了】 助動詞 + have + 過去分詞で、過去のことについての判断を表す。should have=すればよかった(後悔)、must have=〜だったに違いない(推量)、would have=もし〜なら〜だっただろう(仮定)。 given up long ago.あなたがいなければ、とっくにあきらめていた。
without =「〜がなければ」の圧縮 if。 Without = a compressed if it weren't for. -
I left early. Otherwise, I would have
この文の組み立て 【助動詞 + 完了】 助動詞 + have + 過去分詞で、過去のことについての判断を表す。should have=すればよかった(後悔)、must have=〜だったに違いない(推量)、would have=もし〜なら〜だっただろう(仮定)。 missed the なぜ the なのか【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 flight.早めに出たんだ。そうでなかったら、飛行機に乗り遅れていた。 otherwise =「そうしていなければ」。 Otherwise = "had I not done that."
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Had
この文の組み立て 【仮定法過去完了】 仮定法過去完了。実際にはそうならなかったことを言う形。過去完了と形はまったく同じだが、意味が違う——時間をさかのぼっているのではなく、事実に反することを述べている。 I known, I would haveこの文の組み立て 【助動詞 + 完了】 助動詞 + have + 過去分詞で、過去のことについての判断を表す。should have=すればよかった(後悔)、must have=〜だったに違いない(推量)、would have=もし〜なら〜だっただろう(仮定)。 come sooner.知っていたら、もっと早く来たのに。 if を消して had を前に出す倒置。書き言葉の締まった形。 Drop the if, invert the had — the polished written form.
I wish の使い方 I Wish: Wanting What Isn't
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I wish I had more time.
もっと時間があったらなあ。 今への願い=過去形。 Unreal now — past form. -
I wish I hadn't
この文の組み立て 【仮定法過去完了】 仮定法過去完了。実際にはそうならなかったことを言う形。過去完了と形はまったく同じだが、意味が違う——時間をさかのぼっているのではなく、事実に反することを述べている。 said that.あんなこと言わなきゃよかった。 過去への悔い=過去完了。 Unreal past — past perfect. -
I wish he would stop humming.
鼻歌、やめてくれないかなあ。 相手の(変わりそうにない)行動へは would。軽い苛立ち込み。 Someone else's behavior — would, with a dash of exasperation.
if I had done(過去への if) If I Had Known: The Unreal Past
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If I had
この文の組み立て 【仮定法過去完了】 仮定法過去完了。実際にはそうならなかったことを言う形。過去完了と形はまったく同じだが、意味が違う——時間をさかのぼっているのではなく、事実に反することを述べている。 left earlier, I would haveこの文の組み立て 【助動詞 + 完了】 助動詞 + have + 過去分詞で、過去のことについての判断を表す。should have=すればよかった(後悔)、must have=〜だったに違いない(推量)、would have=もし〜なら〜だっただろう(仮定)。 caught the なぜ the なのか【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 train.もっと早く出ていたら、あの電車に乗れたのに。 実際は乗り遅れた。 In reality, you missed it. -
If you had
この文の組み立て 【仮定法過去完了】 仮定法過去完了。実際にはそうならなかったことを言う形。過去完了と形はまったく同じだが、意味が違う——時間をさかのぼっているのではなく、事実に反することを述べている。 told me, I could haveこの文の組み立て 【助動詞 + 完了】 助動詞 + have + 過去分詞で、過去のことについての判断を表す。should have=すればよかった(後悔)、must have=〜だったに違いない(推量)、would have=もし〜なら〜だっただろう(仮定)。 helped.言ってくれていたら、手伝えたのに。 帰結は could have(可能の帰結)でも。軽い恨み節の定番。 Could have works too — the classic gentle reproach. -
If it hadn't
この文の組み立て 【仮定法過去完了】 仮定法過去完了。実際にはそうならなかったことを言う形。過去完了と形はまったく同じだが、意味が違う——時間をさかのぼっているのではなく、事実に反することを述べている。 rained, the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 picnic would haveこの文の組み立て 【助動詞 + 完了】 助動詞 + have + 過去分詞で、過去のことについての判断を表す。should have=すればよかった(後悔)、must have=〜だったに違いない(推量)、would have=もし〜なら〜だっただろう(仮定)。 been perfect.雨さえ降らなければ、完璧なピクニックだったのに。 否定は hadn't done。 The negative: hadn't done.
if I were(仮定法過去) If I Were You: The Unreal Present
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If I were you, I'd take the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 offer.私があなたなら、その話を受けるね。 忠告の定番形。if I were you は常に were。 The classic advice frame — always were here. -
If she were here, she'd know what to do.
彼女がここにいたら、どうすべきか分かるのに。 実際にはいない。だから過去形。 She isn't here — hence the past form. -
If we lived closer, we could meet every week.
もっと近くに住んでいたら、毎週会えるのにね。 帰結は could でもよい(可能の帰結)。 The result can take could — ability in that other world.
if と in case の違い If or In Case? Backup-Plan Grammar
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Take my number in case you get lost.
迷ったときのために、番号を渡しておくね。 備えは今。出来事はその後(起きないかも)。 The insurance comes now; the event later, if ever. -
I'll stay home if it rains.
雨なら家にいるよ。 降ってから決まる行動。 The action waits for the rain. -
I wrote it down in case I forgot.
忘れるといけないから、書き留めておいた。 過去の備えにも in case。 In case works for past insurance too.
時制ミックスの if(あの時→今) Mixed Conditionals: Then and Now in One Sentence
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If I had
この文の組み立て 【仮定法過去完了】 仮定法過去完了。実際にはそうならなかったことを言う形。過去完了と形はまったく同じだが、意味が違う——時間をさかのぼっているのではなく、事実に反することを述べている。 taken that job, I would be in New York now.あの仕事を受けていたら、今ごろニューヨークにいるんだろうな。 過去の分岐(had taken)→今の帰結(would be ... now)。 Past fork (had taken) → present result (would be … now). -
If I weren't so busy, I would have
この文の組み立て 【助動詞 + 完了】 助動詞 + have + 過去分詞で、過去のことについての判断を表す。should have=すればよかった(後悔)、must have=〜だったに違いない(推量)、would have=もし〜なら〜だっただろう(仮定)。 come to the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 party.こんなに忙しくなければ、パーティーに行けたのに。 逆ミックス: 今の性質(weren't)→過去の帰結(would have come)。 The reverse mix: present state (weren't) → past result (would have come). -
If we hadn't
この文の組み立て 【仮定法過去完了】 仮定法過去完了。実際にはそうならなかったことを言う形。過去完了と形はまったく同じだが、意味が違う——時間をさかのぼっているのではなく、事実に反することを述べている。 met, my life would be completely different.あなたと出会っていなかったら、私の人生はまるで違っていただろうね。 人生を語る定番のミックス。 The classic life-story mix.
if の2つの顔(現実の if と仮定の if) The Two Faces of If
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If I win this match, I'll buy everyone dinner.
この試合に勝ったら、みんなに夕飯おごるよ。 勝つ気でいる。現実の if。 You expect a real shot at winning — real if. -
If I won an なぜ an なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 Olympic medal, I'd frame it.オリンピックでメダルを取ったら、額に入れて飾るだろうな。 夢想。仮定の if。 A daydream — unreal if. -
If you need anything, just call me.
何かあったら、いつでも電話して。 申し出の定番も現実の if。 The classic offer rides the real if.
接続詞 Conjunctions 36件
although と but は重ねられない One Joint, One Connector
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Although it was expensive, I bought it.
高かったけれど、買った。 although 節は前置き。主眼は「買った」ほうにある。 The although clause is background; "I bought it" is the point. -
It was expensive, but I bought it.
高かった。でも買った。 2つの事実を対等に並べる。会話ではこちらが自然。 Two facts, side by side and equal. This is the natural spoken shape. -
It was expensive. I bought it anyway.
高かった。それでも買った。 接続詞を使わず anyway で受ける手もある。 You can also drop the connector and let "anyway" do the work.
否定文では and が or になる Negatives Turn And into Or
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I speak French and Italian.
フランス語とイタリア語を話します。 肯定では and でまとめる。 In the positive, and bundles them. -
I don't speak French or Italian.
フランス語もイタリア語も話せません。 否定では or。2つとも打ち消している。 In the negative it's or, and both are ruled out. -
I speak neither French nor Italian.
フランス語もイタリア語も話せません。 同じ意味の硬い言い方。neither が否定を担うので don't は不要。 The formal version of the same thing. Neither carries the negative, so don't isn't needed.
理由の3語(because / since / as) Three Words for Because
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I stayed home because the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 trains hadこの文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 stopped.電車が止まっていたので、家にいた。 理由が新情報。文の重心は後半の because 節にある。 The reason is news, and the weight sits on the because clause. -
Since the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 trains hadこの文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 stopped, I stayed home.電車が止まっていたことだし、家にいた。 止まっていたことは相手も知っている前提。前置きとして軽く置く。 The stoppage is taken as shared knowledge, so it sits lightly at the front. -
As the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 deadline hadこの文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 passed, we moved on句動詞(副詞・不変化詞) 【move on = 次へ進む】 この on は場所の「上に」ではなく、move とくっついて意味を作る副詞。目的語を取らないので、後ろに名詞が続かない。 .締切を過ぎていたので、次に進んだ。 as は since と同じ働き。書き言葉で多く、イギリス英語でよく使われる。 As works like since. It leans written, and British English uses it more.
both / either / neither(2つセットの接続詞) Words That Come in Pairs
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She is both intelligent and kind.
彼女は頭がよくて、しかも優しい。 形容詞と形容詞。both は is の後ろに置く。 Adjective and adjective. Both sits after is, not before it. -
You can either take the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 bus or walk.バスに乗ってもいいし、歩いてもいい。 動詞の原形と原形。can の後ろに両方がぶら下がる。 Bare verb and bare verb, both hanging off can. -
Neither the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 manager nor the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 staff wereこの文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 told.店長にもスタッフにも知らされていなかった。 名詞と名詞。動詞は近いほうの staff に合わせて were。 Noun and noun. The verb matches the nearer subject, staff, so it's were.
つなぐ部品は3種類(プラグの形) Three Plugs, Three Sockets
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Although it was
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 raining, we went out.雨が降っていたが、私たちは出かけた。 接続詞。後ろは it was raining という文。 A conjunction, so a full clause follows: "it was raining." -
Despite the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 rain, we went out.雨にもかかわらず、私たちは出かけた。 前置詞。後ろは the rain という名詞。 A preposition, so a noun follows: "the rain." -
It was
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 raining. However, we went out.雨が降っていた。しかし私たちは出かけた。 接続副詞。前をピリオドで切って、独立した文の頭に置く。 A connective adverb, so the previous sentence ends first.
despite の後ろは名詞、although の後ろは文 Despite Takes a Noun, Although Takes a Clause
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Although the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 train wasこの文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 delayed, she arrived on time.電車が遅れたのに、彼女は時間どおりに着いた。 後ろは the train was delayed という文。 A full clause follows: "the train was delayed." -
Despite the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 delay, she arrived on time.遅れにもかかわらず、彼女は時間どおりに着いた。 文を the delay という名詞に縮めた形。 The clause has shrunk to the noun "the delay." -
Despite being tired, I kept working.
疲れていたが、作業を続けた。 動名詞なら despite に差さる。疲れているのは I。 An -ing form fits the socket too. The tired one is I, the sentence subject.
however はコンマでつなげない(接続副詞) However Can't Hold Two Sentences Together
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It was
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 raining. However, we went out.雨が降っていた。しかし出かけた。 ピリオドで切る。いちばん無難で、どんな文体でも使える。 A full stop. The safest option, and it works in any register. -
It was
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 raining; however, we went out.雨が降っていた。しかし出かけた。 セミコロン。2文の結びつきが強いことを示す。書き言葉寄り。 A semicolon signals a tighter link between the halves. Leans written. -
It was
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 raining, but we went out.雨が降っていたが、出かけた。 接続詞に置き換える。but はコンマでつなげる。 Swap in a conjunction. But is allowed to work with just a comma.
if と when(起こるか未定か、起こる前提か) If It Might Happen, When It Will
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When the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 package arrives, I'll let you know.荷物が届いたら知らせます。 届くことは前提。時期だけが未定。 Arrival is taken as certain; only the timing is open. -
If the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 package arrives today, I'll let you know.荷物が今日届いたら、知らせます。 今日届くかどうかが未定。 Whether it lands today is the open question. -
When I was a なぜ a なのか
【職業・種類・性質を言う】 He's a cook. のように「〜という種類の人・もの」だと述べる形。日本語の「〜だ」に当たる部分で、英語は冠詞を落とせない。 student, I lived in Kyoto.学生のころ、京都に住んでいた。 過去の when は「〜のとき」。条件ではない。 Past-tense when simply means at that time, with no condition involved.
not only A but also B(文頭に出すと倒置) Not Only That, But It Flips the Verb
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He not only apologized but also offered to pay.
彼は謝っただけでなく、支払いも申し出た。 文の途中に置いた形。倒置なし。いちばん無難。 The mid-sentence slot. No inversion, and the safest choice. -
Not only did he apologize, but he also offered to pay.
謝っただけではない。支払いまで申し出たのだ。 文頭に出したので did が主語の前へ。書き言葉と演説で使う。 Fronted, so did jumps ahead of the subject. Writing and speeches like this shape. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 film is not just long but genuinely dull.その映画は長いだけでなく、本当に退屈だ。 会話では not just ... but ... のほうが自然。also も省ける。 Speech prefers not just … but …, and the also can drop out.
結果の so と目的の so that So for Results, So That for Aims
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I left early so that I could catch the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 train.電車に間に合うように、早く出た。 could があるので目的。間に合ったかどうかは言っていない。 Could marks the aim. Whether the train was caught isn't stated. -
I left early, so I caught the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 train.早く出た。だから電車に間に合った。 助動詞なしで過去の事実。結果を報告している。 No modal, plain past. This reports what actually happened. -
Speak up so everyone can hear you.
みんなに聞こえるように、大きな声で。 that が省略された目的の型。can があるので目的と分かる。 A purpose clause with that dropped. Can gives it away.
unless が使えない場面 Where Unless Won't Go
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 shop stays open unless it snows.雪が降らない限り、店は開いています。 if it doesn't snow と同じ。雪だけが例外。 Same as if it doesn't snow. Snow is the only exception. -
I'll see you at six unless something comes up.
何かない限り、6時に会いましょう。 予定を伝えるときの定番。会話で頻出。 The standard way to pencil something in. Very common in speech. -
Don't press this button unless the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 alarm sounds.警報が鳴らない限り、このボタンは押さないでください。 指示文でも使える。唯一の条件を示す。 Works in instructions too, naming the single trigger.
while の3つの顔 The Three Faces of While
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While I was
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 cooking, she called.料理をしている間に、彼女から電話があった。 時間。2つの出来事が重なっている。 Time. The two events share the same stretch of the clock. -
While I agree with
動詞が決める 【agree with = 〜に賛成する】 agree は相手や意見を with で取る。agree the goal とは言えない。なお agree on は「合意に達する」で、with とは焦点が違う。 the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 goal, I doubt the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 method.目標には賛成だが、やり方には疑問がある。 対比。although に置き換えられる。書き言葉で頻出。 Contrast. Although would fit here. Common in writing. -
Sales rose while costs fell.
売上が伸びる一方で、費用は下がった。 並列。2つの事実を対比して並べる。 Comparison. Two facts held up against each other.
疑問文 Questions 24件
埋め込むと語順が戻る(丁寧な聞き方) Embed a Question and It Unflips
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Where is the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 station?駅はどこですか? 独立した疑問文。is が前に出ている。 A standing question, with is out in front. -
Could you tell me where the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 station is?駅がどこか教えていただけますか? 埋め込まれて語順が戻った。ひっくり返っているのは Could のほう。 Embedded, so it unflips. The inversion has moved out to Could. -
I wonder where the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 station is.駅はどこなんだろう。 主節が平叙文なので、文末はピリオド。疑問符は付けない。 The outer clause is a statement, so this ends with a full stop, not a question mark.
否定疑問文への Yes / No は日本語と逆 Answering a Negative Question
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"Didn't you get my message?" "Yes, I did. I just couldn't reply."
「メッセージ届かなかった?」「届いたよ。返せなかっただけ。」 受け取っている=肯定なので Yes。質問が否定形でも変わらない。 The message arrived, so the answer is positive and takes Yes. -
"Didn't you get my message?" "No, I didn't. When did you send it?"
「メッセージ届かなかった?」「届いてない。いつ送った?」 受け取っていない=否定なので No。 It didn't arrive, so the answer is negative and takes No. -
"Isn't this seat taken?" "No, go ahead."
「この席、空いてませんよね?」「空いてますよ、どうぞ。」 取られていない=否定なので No。日本語の「はい」とは逆になる。 Not taken means a negative answer, so No, even though it grants permission.
疑問文での前置詞の置き場 Where the Preposition Goes
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Who did you go with?
誰と行ったの? go with someone の with が末尾に残る。 The with from go with someone is left at the end. -
Where are you from?
ご出身はどちら? from を落とすと別の意味になる。Where are you? は居場所を尋ねる文。 Drop the from and the meaning shifts: "Where are you?" asks your location. -
What is this made of
動詞が決める 【be made of = 何でできているか】 What is this made of? が「材質は何か」を尋ねる定型。文末に前置詞だけが残るのは、of の相手が疑問詞 what になって文頭へ出ているため。 ?これ、何でできてるの? be made of の of が末尾に。素材を尋ねる定型。 The of from be made of lands at the end. The set way to ask about material.
疑問文は語順をひっくり返す(do は助っ人) Questions Flip the Order
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Are you free on Friday?
金曜は空いてる? be動詞は自力で前へ。do は要らない。 Be moves on its own. No do required. -
Can you send it by noon?
正午までに送ってもらえる? 助動詞も自力で前へ。後ろは原形のまま。 An auxiliary moves on its own too, and the base form follows it. -
Did you send the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 invoice?請求書は送った? 一般動詞なので did を呼ぶ。send は原形に戻る。 An ordinary verb, so did steps in and send returns to its base form.
平叙文のまま上げる疑問(You're leaving?) Asking Without Flipping Anything
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You 're
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 leaving? It's only eight.帰るの? まだ8時だよ。 相手が席を立った様子を見ての確認。驚きが乗る。 Prompted by seeing the person stand up, and it carries surprise. -
"I quit my job." "You quit?"
「仕事やめたんだ」「やめたの?」 相手の発言をそのまま返す聞き返し。 An echo, handing the speaker's own words back. -
"I saw Tom yesterday." "You saw who?"
「きのうトムに会った」「誰に会ったって?」 聞き取れなかった箇所に疑問詞を置く。前には出さない。 The wh- word stays where the missing piece was; it doesn't move to the front.
主語を尋ねるときは倒置しない When the Question Word Is the Subject
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Who broke the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 window?誰が窓を割ったの? who が主語。do は要らず、動詞は過去形のまま。 Who is the subject. No do, and the verb keeps its past form. -
What happened last night?
ゆうべ何があったの? what が主語。What did happen? とはしない。 What is the subject here, so the did version isn't used. -
Which team won?
どっちのチームが勝ったの? which + 名詞も主語になれる。やはり倒置なし。 Which plus a noun can be the subject too, and again nothing flips.
付加疑問(…, isn't it?)の作り方と上げ下げ Tag Questions, and Which Way You Say Them
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You 're
この文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 coming tonight, aren't you?今夜来るよね? 肯定→否定タグ。be動詞をそのまま反復。 Positive to negative, with be repeating itself. -
She didn't call back, did she?
彼女、折り返してこなかったよね? 否定→肯定タグ。didn't の did を使う。 Negative to positive, reusing the did from didn't. -
Your brother works here, doesn't he?
お兄さん、ここで働いてるんだよね? 一般動詞なので does。主語は he に置き換える。 An ordinary verb, so does. The subject shrinks to he.
疑問詞のある疑問文(「どう思う?」は what) Wh- Questions, and the What/How Trap
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What did she say at the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 meeting?彼女は会議で何と言ったの? what は say の目的語。did を呼んで倒置する。 What is the object of say, so did comes in and the order flips. -
How long does the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 trip take?その移動、どのくらいかかる? how + 形容詞でひとかたまり。まとめて先頭へ。 How plus an adjective forms one unit and travels to the front together. -
Which platform do I need?
どのホームに行けばいい? which + 名詞もひとかたまりで前へ出る。 Which plus a noun also moves as a single unit.
否定 Negation 24件
二重否定(標準英語では避ける) Two Negatives, One Clause
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I didn't see anything unusual.
変わったものは何も見なかった。 not を残して、名詞側は anything。会話で最も普通。 Keep the not and let the noun take anything. The most ordinary form in speech. -
I saw nothing unusual.
変わったものは何も見なかった。 nothing を残して、動詞は肯定形。やや硬く、締まった響き。 Keep nothing and leave the verb positive. A touch more formal and compact. -
She never told anyone about
動詞が決める 【tell 人 about 事 = 人に〜のことを話す】 tell は人を直接取り、話題は about で取る。tell it to anyone のように言い換えもできるが、tell anyone it とは並べられない。 it.彼女はそのことを誰にも話さなかった。 never が否定を担うので anyone。nobody とは重ねない。 Never carries the negative, so anyone follows. Nobody would stack on top.
hardly / scarcely / barely(ほとんど〜ない) Hardly Is Not the Adverb of Hard
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I could hardly believe what I was
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 seeing.目にしているものが、ほとんど信じられなかった。 hardly が否定を担うので could は肯定形。 Hardly carries the negative, so could stays positive. -
We barely made the なぜ the なのか
【最上級・序数・only】 最上級や first / last / only / 序数が付くと対象が一つに決まるので the が要る。 last train.終電にかろうじて間に合った。 barely は「達成はした」という含みが出やすい。 Barely leans toward having just managed it. -
She hardly ever checks her email.
彼女はめったにメールを見ない。 hardly ever で「めったに〜ない」。頻度の低さを表す。 Hardly ever marks very low frequency: almost never.
「来ないと思う」は I don't think … English Moves the Not Forward
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I don't think this is the なぜ the なのか
【前に付く語で一つに決まる】 top・right・whole・next・same のように、前に付く語がそれ自体で対象を一つに絞るので the。後ろに限定する句は無い。 right room.ここ、部屋が違うと思う。 否定しているのは「正しい部屋だ」のほう。 What's denied is this being the right room. -
I don't believe she said that.
彼女がそんなことを言ったとは思えない。 believe でも同じ繰り上げが起きる。 Believe lifts the negative the same way. -
I hope it doesn't rain tomorrow.
明日、雨が降らないといいな。 hope は繰り上げない。否定は後ろの節に残る。 Hope doesn't lift. The negative stays in the second clause.
もう〜ない(no longer / not anymore) Not Anymore: Ending a State
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 office is no longer open on Saturdays.事務所はもう土曜には開いていません。 be の後ろに no longer。案内文で使う硬めの形。 No longer follows be. The formal shape you'd meet in a notice. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 office isn't open on Saturdays anymore.事務所、もう土曜はやってないんだ。 文末に anymore。会話ではこちらが自然。 Anymore at the end. The natural spoken version. -
She doesn't live in Osaka any longer.
彼女はもう大阪には住んでいない。 not … any longer も同義。anymore より少し硬い。 Not … any longer means the same, sitting a shade above anymore.
no / none / nothing / no one の使い分け No, None, Nothing, No One
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There were no seats left.
空いている席はなかった。 no + 名詞。seats が相棒。 No plus a noun, with seats as the partner. -
"Any seats left?" "None."
「席、空いてる?」「ゼロ。」 none は単独で答えになる。no ではこの返事はできない。 None can be the whole answer. No can't do this on its own. -
No one knew where he had
この文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 gone.彼がどこへ行ったか、誰も知らなかった。 no one が主語。単数扱いで knew。動詞は肯定形のまま。 No one is the subject, treated as singular, and the verb stays positive.
not と never(一度の否定と、全期間の否定) Not This Time, or Not Ever
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I didn't call her yesterday.
きのうは彼女に電話しなかった。 きのうという一場面の否定。ほかの日はしたかもしれない。 Just yesterday is denied. Other days are left open. -
I 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 never called her.彼女には一度も電話したことがない。 今日までの全期間を覆う。現在完了と組むのが自然。 Covers everything up to now, which is why the present perfect fits. -
He never eats breakfast.
彼は朝食を食べない。 習慣の否定。現在形の never は「いつもそうしない」。 A habit denied. Never with the simple present means as a rule, not ever.
not は動詞側、no は名詞側 Not Covers the Verb, No Covers the Noun
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I don't have any free time this week.
今週は空き時間がまったくない。 not が動詞を否定。名詞側は any で受ける。 Not negates the verb, and the noun side takes any. -
I have no free time this week.
今週は空き時間がない。 no が名詞を否定。動詞 have は肯定形のまま。 No negates the noun, and have stays positive. -
There's no need to apologize.
謝る必要はありませんよ。 There isn't a need … より自然で短い。定型として覚えると早い。 Shorter and more natural than the isn't version. Worth learning as a set phrase.
部分否定(not all)と全否定(no) Not All Is Not the Same as None
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Not all the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 seats areこの文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 reserved.全席が予約済みというわけではない。 空席がある。何席かは言っていない。 Some seats are free. How many isn't stated. -
No seats are
この文の組み立て 【受動】 be + 過去分詞で受動。「誰がしたか」を言わずに済ませるための形でもあり、英語では日本語の「〜される」よりずっと広く使う。 reserved.予約席はひとつもない。 ゼロ。全席が空いている。 Zero. Every seat is open. -
He isn't always late.
彼はいつも遅れるわけではない。 always を否定した部分否定。遅れることもある。 Always is what gets denied, so he is sometimes late.
語順・倒置・強調 Word Order & Emphasis 30件
副詞の定位置(頻度・様態・場所と時) Where Adverbs Sit
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She always checks her email before lunch.
彼女は昼前に必ずメールを確認する。 頻度の副詞は一般動詞の前。be の後なら She is always late. Frequency goes before an ordinary verb. After be, it's "She is always late." -
He explained the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 change carefully.彼はその変更を丁寧に説明した。 様態の副詞は文末が基本。目的語の後ろに置く。 Manner defaults to the end, landing after the object. -
We arrived at
動詞が決める 【arrive at/in = 〜に着く】 arrive to ✗ が定番の誤り。arrive は地点なら at、広い場所(都市・国)なら in。get なら get to、reach なら前置詞なしで reach the airport——3語で全部違う。 the なぜ the なのか【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 airport late last night.私たちはゆうべ遅くに空港に着いた。 場所(at the airport)→時(late last night)の順。 Place first, at the airport, then time, late last night.
強調の do(I do like it) I Do Like It: The Emphatic Do
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"You never listen." "I do listen. I just disagree."
「全然聞いてないよね」「聞いてるよ。ただ賛成できないだけ」 否定への反論。do を強く読む。 Pushing back on a denial, with the do stressed. -
I don't drink coffee, but I do drink tea.
コーヒーは飲まないけれど、紅茶は飲む。 対比を立てる型。前半の否定と後半を対にする。 Sets up a contrast, pairing the negative half with the positive one. -
She did call — I saw the なぜ the なのか
【前に出たものを受ける】 直前に一度出てきたものを指しているから the。初めて出すときは a、二度目からは the という交代が英語の基本の呼吸。 missed call.彼女はちゃんと電話してきたよ。着信が残ってる。 過去なら did。本動詞 call は原形に戻る。 Past tense takes did, and the main verb call returns to base.
長いものは後ろへ(重心の原則) Heavy Things Go Last
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It is difficult to find a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 flat this close to形容詞が決める 【close to = 〜に近い】 close to の to は「〜へ」ではなく「〜に対して」。near は前置詞なので near the station と直接つながるが、close は形容詞なので to が要る。 the なぜ the なのか【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 station.駅からこんなに近い物件を見つけるのは難しい。 it が主語の席を埋め、to不定詞の重い部分が後ろへ。 It holds the subject seat while the heavy infinitive goes to the back. -
I found it hard to say no.
断るのは難しかった。 仮目的語の型。it が目的語の席を埋めている。 The placeholder object pattern, with it filling the object slot. -
We handed the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 certificates to動詞が決める 【hand 物 to 人 = 人に物を手渡す】 give・send・hand・show などは「物を to 人」の形を取る。to は受け取る側を指す。日本語の「〜に」に当たるのがこの to。 everyone who hadこの文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 passed.合格した全員に修了証を手渡した。 長い前置詞句を後ろへ。短い目的語を先に置く。 The long prepositional phrase goes last and the short object comes first.
目的語・補語を前に出す(対比と話題) That I Can't Accept
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That I can't accept.
それは受け入れられない。 目的語を前へ。倒置なし。「他はともかく」の含みが乗る。 The object moves up, no inversion, and it implies other things might be fine. -
His first novel I loved; the なぜ the なのか
【the one / the + 形容詞で「〜のほう」】 前に出た名詞をくり返さずに the old one のように受ける形。 second one I couldn't finish.彼の一作目は好きだったが、二作目は読み切れなかった。 2つを並べて対比する型。書き言葉で効く。 Two fronted objects set against each other. Effective in writing. -
As for the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 budget, we'll discuss that next week.予算については、来週話しましょう。 as for は話題を明示する型。前置をやわらかくした言い方。 As for names the topic outright, a gentler cousin of bare fronting.
否定語を文頭に出すと倒置する Front a Negative, Flip the Verb
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Never have
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 I seen such a なぜ a なのか【such a / quite a などの決まった形】 such a good movie のように、語順が決まっている言い回し。 mess.あんな散らかりようは見たことがない。 have が主語の前へ。倒置しない形は I have never seen ... Have moves ahead of I. Without inversion it's "I have never seen …" -
Rarely does she raise her voice.
彼女が声を荒らげることはめったにない。 一般動詞なので does を借りる。raise は原形に戻る。 An ordinary verb, so does steps in and raise returns to its base form. -
Not until the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 audit did we notice the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 error.監査になって初めて、その誤りに気づいた。 否定を含む句ごと前に出すと、その後ろが倒置する。 Fronting a whole phrase that contains a negative triggers the same flip.
It is X that … の強調構文 It Was Tom Who Did It
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It was Tom who broke the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 window.窓を割ったのはトムだ。 主語を抜き出した形。他の誰でもない、という対比が乗る。 The subject is lifted, carrying a contrast: not anyone else. -
It was the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 window that Tom broke.トムが割ったのは窓だ。 目的語を抜き出した形。割ったのは他のものではない。 The object is lifted instead: the window, not something else. -
It was last night that the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 alarm went off.警報が鳴ったのはゆうべだ。 副詞句も抜き出せる。時や場所を強調するときに使う。 An adverbial can be lifted too, spotlighting a time or a place.
場所句を前に出すと主語と動詞が入れ替わる Here Comes the Bus
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Here comes the なぜ the なのか
【決まった場所・乗り物】 the station / the bus のように、話し手と聞き手の生活で「あの一つ」に決まる施設や便を指す。 bus.ほら、バスが来た。 主語が名詞なので倒置する。バスは新しく舞台に出る。 A noun subject, so it inverts. The bus is arriving on stage. -
Here it comes.
ほら、来た。 主語が代名詞なので倒置しない。既知のものだから。 A pronoun subject, so no inversion. It's already known. -
On the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 table sat a なぜ a なのか【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 large grey cat.テーブルの上に、大きな灰色の猫がすわっていた。 描写の型。読み手の視線を場所から主役へ導く。 A descriptive shape, walking the reader's eye from the place to the subject.
So do I. / Neither do I.(私もそう) So Do I, Neither Do I
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"I'm exhausted." "So am I."
「もうくたくた」「私も」 be動詞を借りる。So do I. とは言わない。 Borrow be. The do version doesn't work here. -
"I finished early." "So did I."
「早めに終わったよ」「私も」 一般動詞の過去なので did を借りる。 An ordinary verb in the past, so did comes along. -
"I 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 never been to動詞が決める 【have been to = 行ったことがある】 have been to で経験を表す。この to を落として have never been Osaka とは言えない。動詞の側が to を要求している。 Osaka." "Neither have I."「大阪には行ったことがない」「私も」 否定への同意は Neither。have を借りる。 Agreeing with a negative takes Neither, borrowing have.
There is 構文(新しいものを舞台に出す) There Is: Introducing Something New
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There's a なぜ a なのか
【初めて出す一つ】 聞き手がまだ知らないものを初めて話に出すから a。次に同じものを指すときは the に変わる。 bakery on the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 corner.角にパン屋があるよ。 相手がまだ知らない店を舞台に出す。a が付いている。 Puts a shop the listener doesn't know yet onto the stage. Note the a. -
The なぜ the なのか
【前に出たものを受ける】 直前に一度出てきたものを指しているから the。初めて出すときは a、二度目からは the という交代が英語の基本の呼吸。 bakery is on the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 corner.そのパン屋は角にあるよ。 どのパン屋か双方が分かっている。ふつうの語順で足りる。 Both of you know which bakery, so ordinary order does the job. -
There were no messages when I got back.
戻ったとき、伝言はひとつもなかった。 ゼロを登場させることもできる。no が付く形。 You can introduce a zero as well, with no doing the work.
語順が役割を決める(だから動かせない) Position Is the Grammar
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 committee rejected the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 proposal.委員会はその案を却下した。 この3つの位置が役割を決めている。入れ替えると意味が変わる。 These three positions assign the roles. Swap them and the meaning changes. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 committee quietly rejected the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 proposal.委員会は静かにその案を却下した。 副詞は動詞の前なら入れる。目的語との間は不可。 An adverb fits before the verb, but never between verb and object. -
Give me the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 report before noon.正午までに報告書をください。 目的語が2つのときは「人→物」。to を使うなら Give the report to me. With two objects the order is person then thing. With to, it flips: give the report to me.
話法 Reported Speech 18件
命令・依頼の報告(to不定詞で受ける) Reporting Orders and Requests
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"Wait here." → She told me to wait there.
「ここで待って」→ 彼女はそこで待つように言った。 tell は指示。here も there へずれる。 Tell is an instruction, and here shifts to there along with it. -
"Could you send it again?" → He asked me to send it again.
「もう一度送ってもらえますか」→ 彼はもう一度送るよう頼んだ。 依頼なので ask。丁寧な形も報告ではこの型になる。 A request, so ask. Polite originals land in the same shape. -
"Don't touch the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 screen." → The なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 guard warned us not to touch the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 screen.「画面に触らないで」→ 警備員は画面に触らないよう注意した。 否定は not を to の前に。warn なので警告の響き。 The negative puts not before to, and warn adds a note of caution.
疑問の報告(語順が戻り、時制がずれる) Reporting a Question
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"Where do you work?" → She asked where I worked.
「どこで働いているの?」→ 彼女はどこで働いているのかと尋ねた。 疑問詞をそのまま接着剤に使う。do は消える。 The wh- word doubles as the glue, and the do disappears. -
"Are you coming?" → He asked if I was
この文の組み立て 【過去進行】 過去のある時点で進行中だったことを言う形。背景を述べておいて、そこへ別の出来事が割り込む形でよく使う。 coming.「来るの?」→ 彼は私が来るのかと尋ねた。 疑問詞がないので if を補う。whether でもよい。 With no wh- word, if steps in. Whether works too. -
"What do you want?" → She asked me what I wanted.
「何が欲しいの?」→ 彼女は私に何が欲しいのか尋ねた。 ask は人を直後に置ける。tell と同じ型。 Ask can take a person right after it, like tell.
話法の基本(「今ここ」が動く) Reporting Moves the Here and Now
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"I'm tired," she said. → She said she was tired.
「疲れた」と彼女は言った。→ 彼女は疲れていると言った。 人称が I → she、時制が am → was。 The pronoun goes I to she, and the tense am to was. -
"We'll meet here tomorrow," he said. → He said they would meet there the なぜ the なのか
【前に付く語で一つに決まる】 top・right・whole・next・same のように、前に付く語がそれ自体で対象を一つに絞るので the。後ろに限定する句は無い。 next day.「明日ここで会おう」と彼は言った。→ 彼は翌日そこで会うと言った。 here → there、tomorrow → the next day。場所と時もずれる。 Here becomes there and tomorrow becomes the next day. Place and time shift too. -
"I bought this yesterday," she said. → She said she had
この文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 bought it the なぜ the なのか【後ろの修飾で一つに決まる】 of 句・関係詞・前置詞句などが後ろから限定していて、どれかが一つに決まるから the。 day before.「これきのう買ったの」と彼女は言った。→ 彼女はそれを前日に買ったと言った。 this → it、yesterday → the day before、過去 → 過去完了。 This becomes it, yesterday becomes the day before, and past becomes past perfect.
報告動詞の選び方(態度が伝わる) Choosing the Reporting Verb
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She admitted that the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 estimate hadこの文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 been too optimistic.彼女は見積もりが甘すぎたと認めた。 admit は自分に不利なことを認める含み。 Admit implies conceding something that works against you. -
He insisted that he had
この文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 sent the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 invoice.彼は請求書を送ったと言い張った。 insist は疑われても引かない含み。強い主張。 Insist implies holding firm against doubt. A strong claim. -
She pointed out that the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 deadline hadこの文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 already passed.彼女は締切がもう過ぎていると指摘した。 point out は事実を示す中立寄り。責める響きは弱い。 Point out flags a fact and stays fairly neutral, without blame.
say / tell / speak / talk の使い分け Say, Tell, Speak, Talk
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She told me the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 meeting hadこの文の組み立て 【完了の受動】 完了と受動が重なった形。3つの語が離れて並ぶので、どれを辞書で引いても構文にたどり着けない。 been moved.会議が動いたと彼女が教えてくれた。 tell + 人 + 内容。人が直後に来る。 Tell plus person plus content, with the person coming first. -
She said the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 meeting hadこの文の組み立て 【完了の受動】 完了と受動が重なった形。3つの語が離れて並ぶので、どれを辞書で引いても構文にたどり着けない。 been moved.会議が動いたと彼女は言った。 say は人を出さずに済む。内容だけを続ける。 Say needs no person at all; the content follows directly. -
She said to
動詞が決める 【say to 人 = 人に言う】 say は人を直接取れない(say me ✗)ので to を挟む。tell は逆に人を直接取る(tell me)。say と tell の最大の違いがこの一点。 me that the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 meeting hadこの文の組み立て 【完了の受動】 完了と受動が重なった形。3つの語が離れて並ぶので、どれを辞書で引いても構文にたどり着けない。 been moved.会議が動いたと彼女は私に言った。 say で人を出すなら to を挟む。やや硬い響き。 With say, a person needs to. The result reads a little formal.
時制はいつずらし、いつずらさないか When to Step the Tense Back
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"I work here." → He said he worked there.
「ここで働いています」→ 彼はそこで働いていると言った。 現在形が過去形へ。here も there へ。 Present to past, and here to there along with it. -
"I had
この文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 already left." → She said she hadこの文の組み立て 【過去完了】 過去のある時点を基準にして、それより前に起きたことを言う形。話の中で時間を一段さかのぼるときに使う。 already left.「もう出ていた」→ 彼女はもう出ていたと言った。 過去完了はそのまま。これ以上は下がらない。 Past perfect stays put. There's nowhere further down. -
"You should rest." → The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 doctor said I should rest.「休んだほうがいい」→ 医師は休むように言った。 should はすでに過去形なので動かない。 Should is already a past form, so it doesn't move.
句動詞 Phrasal Verbs 13件
句動詞の仕組み(動詞+方向詞で別の語になる) Phrasal Verbs: Small Words, New Verbs
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The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 car broke down on the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 highway.車が高速道路で故障した。 型①自動詞型。目的語なし。 Pattern one: no object at all. -
Can you turn off the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 light? / Can you turn the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 light off?電気を消してくれる? 型②分離できる型。目的語は方向詞の前でも後ろでもよい。 Pattern two: separable — the object can split the pair. -
She looks after
句動詞(副詞・不変化詞) 【look after = 世話をする】 look(見る)+ after(後ろを)で「世話をする」。語の意味を足しても出てこない意味になるのが句動詞。look at(見る)・look for(探す)と並べると、前置詞だけで意味が変わるのが分かる。 her neighbor's cat.彼女は隣人の猫の世話をしている。 型③分離できない型。looks the cat after とは言えない。 Pattern three: inseparable — the pair never splits. -
I won't put up with
句動詞(副詞・不変化詞) 【put up with = 〜をがまんする】3語で1つの動詞。put + up + with に分けても意味は出てこない。この形は目的語を必ず with のあとに置く(put this noise up with ✗)。 this noise.この騒音にはがまんできない。 型④3語型。かたまりのまま動かす。 Pattern four: three words, moved as one block.
方向詞が持つ意味(up は完了、out は解明) What the Particles Mean
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We 've
この文の組み立て 【現在完了】 過去に起きたことを、いまと結びつけて言う形。「いつ起きたか」ではなく「いまどうなっているか」に重心がある。だから yesterday のような過去の一点を指す語とは一緒に使えない。 used up all the なぜ the なのか【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 paper.紙を使い切ってしまった。 up =上限まで=完了。eat up・drink up も同じ系統。 Up as completion — eat up and drink up ride the same line. -
I finally found out the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 truth.ついに真相を突き止めた。 out =外へ出る=明るみに出る。 Out as revelation: the hidden comes into view. -
Sorry, go on
句動詞(副詞・不変化詞) 【go on = 続ける】 この on は「〜の上に」ではなく「そのまま続けて」を表す副詞。目的語を取らずに文が終われるのが、前置詞ではない印。 . I 'mこの文の組み立て 【現在進行】 いま進行中のことを言う形。日本語の「〜している」と重なるが、英語では「一時的である」ことを示す働きも持つ。 listening.ごめん、続けて。聞いてるよ。 on =継続。 On as continuation.
put off と postpone(句動詞と硬い1語動詞) Put Off or Postpone? Choosing Your Temperature
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Let's put off the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 picnic till next week.ピクニックは来週に延ばそう。 会話は句動詞が自然。 Conversation wears the phrasal verb. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 ceremony hasこの文の組み立て 【完了の受動】 完了と受動が重なった形。3つの語が離れて並ぶので、どれを辞書で引いても構文にたどり着けない。 been postponed.式典は延期になりました。 公式な通知は1語動詞。 Announcements wear the one-word verb. -
How did you find out?
どうやって知ったの? ここで discover と言うと妙に劇的に響く。 Discover here would sound oddly dramatic.
句動詞の語順(look it up と look up the word) Look It Up: Where the Object Goes
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I looked up the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 word in three dictionaries.その単語を辞書3冊で調べた。 名詞はどちらでも。looked the word up も可。 A noun takes either seat; looked the word up works too. -
The なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 word was new to形容詞が決める 【new to 人 = 〜にとって初めて】 この to は「〜へ」ではなく「〜にとって」。new for me ではなく new to me。同じ使い方が important to me・clear to me にもある。 me, so I looked it up.知らない単語だったので、調べた。 代名詞は必ず間。 The pronoun sits inside, no exceptions. -
Turn off all the なぜ the なのか
【その場で一つに決まる】 話し手と聞き手のいる状況で、どれを指すか一つに決まるから the。日本語なら「(例の)」「うちの」を補って読むと感覚が近い。 lights on the なぜ the なのか【最上級・序数・only】 最上級や first / last / only / 序数が付くと対象が一つに決まるので the が要る。 second floor.2階の電気を全部消して。 長い目的語は後ろへ。間に挟むと読みにくい。 A long object goes after the particle; wedging it inside strains the sentence.